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プロローグ

えぇーと、始めましての方は始めまして。

おたぽん64です。

実は、処女作のほうではあまりこういうことをしなかったのですが

他の方の作品を読むと書いてあるのでこれから始めていこうと思います

今後もよろしくです

今のこの世界に大人でましな奴などいないだろう。

なら子供なら?  答えは否

まわりくどい言い方になってしまったが、この世界は腐っているということだ。


なんでそんな事を話しているかって?今、俺の乗っているエレベーターが、あり得ない数字

をたたき出しているからだ。5階で終わるはずが6階を示しているのだ。

「遂に腐りすぎて壊れたか?」

ただ今、現在進行形でパニックだ。ing形だ。

(今このエレベーターはマンションを突き破っていることになってる、ならガラスから見える風景が変わるはずが変わらない。なら、どこに向かってる?)

そんな思考にさえも終わりが来た。目の前の扉が開こうとしているのだ。

(遂に…


「なぁ、悠人ゆうとさんよ。学校の授業より居眠りのほうが楽しいかい?」

「えぇ、もちろん!」

「なぁ悠人。お前死ぬつもりか?」

「ふぇ、どゆこと?」

「悠人よー。勉強より、居眠りがいいっていう価値観をこぶしでなおしてやろう」

「先生。別にいらないです」

ギャアアアアア


今日も平和なのだな。遊人を除いて

皆さんどうでしたか?

「いい」と思った方も「うーん」という方もポイントを押して行ってください

感想もOKです

ではまた

(もうひとつの作品と同時進行だとはいえない)

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