連載休止について
※注意です。
・メタな発言がふくまれます。
・書き手の『とり』のグチや弱音がふくまれます。
・文章がザツです。
・内容が、ほぼ会話体です。
以上の点に抵抗のあるかたは、【もどる】をおすすめします。
休載期間については、【後書き】にまとめて記載しています。
毒の雲の上の王国、フィーロゾーフィア。
そこにある一軒の雑貨屋に、ひとりの小夜子(以下:さ)と、ひとりのエチカ(以下:エ)が住んでいた。
そんなふたりのもとに、こんな怪文書がとびこんできた。
さ「エチカーっ! たいへんです、この物語を書いているアホの『とり』が、長期休載するって宣戦布告をしてきました!」
エ「なんですって? プロを目指しておきながら、万年鳴かずとばずのど三流作家の『とり』(←弱音)が、ナマイキにも私たちの活躍を描くのを期限未定でやめて今まで以上にダラダラゴロゴロするですって?」
さ「そうみたいですね」
エ「……」
さ「……」
エ「まあいなくなったところで誰も困らないからべつにいいけど」
さ「それもそうですね。ヒマだから騒いでみたものの、『とり』レベルの作家が一人いなくなったところで、かわりはいくらでもいるわけですから」
エ「パクリくせーこと言ってるわねー。ともあれ、私らもしばらくはマジで好き勝手にできるってわけだ」
さ「描かれない期間ができるってのはそーゆーことでもあるんですよね。よーし、思いっきりハメをはずしますよー」
エ「ってゆーかコレってちゃんと再開するのかしら」
さ「さあ? どっちでもいいんじゃないですか? それじゃあエチカ、わたしはいつも通りのんべりだらりと自分の部屋でお昼寝してるので、ジャマしないでくださいね」
エ「あんたこそ、私の読書のジャマしに来るんじゃないわよ」
――――――
※しばらくのあいだ、『フィーロゾーフィア』の投稿を休みます。
休載期間は決めていません。
休止から打ち切り決定の際には、今回のエピソード【連載休止について】を最終回とし、現在【連載中】になっている設定を、【完結済】に変更する予定です。
・2025年09月16日(火)から、『フィーロゾーフィア』の連載を休止します。
・期間は未定です。
ここまで読んでいただいて、ありがとうございました。
また、【ブックマーク】や【評価】(または【応援】)をしてくれたかた、ありがとうございました。




