89話 いつも
クロス達は探偵少女シラレーノとともに平行世界の未来でパンデミックの発生源を止めて倒すために未来を冒険していた...。
しかし、美術館に古代兵器イクスに関することを目撃したクロスはブラックバーズ団に狙われてしまう。
そして、美術館を包囲されてしまい睡眠ガスと闇魔法で眠りにつきどこかに吸い込まれたクロスだったが...。
今回の主犯は謎の闇の令嬢「ダークナイト」。
そして、デュアルとクラディエものこのこと出ていたが誰かが発動した光の大剣によって倒された。
そして、世界も元通りになった。
そして、その世界では宴が行われた。
そして、その夜宴がたけなわになるころだ。
未来のクロス「あの光の剣はおれじゃあないよ?」
クロス「え?そうなんですか?」
未来のクロス「あぁ、あ!そうだ!トウショウ地方の北にクロトワリアっていう台地がある。そこにいる奴らは強いぞ!そして...この表世界を制するとエトバットという世界があって...」
そして、クロスはこう答える。
クロス「いや、今は聞きませんよ、。もっと強くなったら聞きます!」
未来のクロス「あぁ!」
シラレーノ「良かったですね。」
クロス「あぁ!」
そして、クロス達はクロスの現代に戻って行ったのだった。
未来をカエルために。
クロス達はシラレーノが持っていた必需品の「カコペンをつかい過去に飛べる異次元をつくることができ未来を後にした。
※しかし、クロスたちがいずれ来る場所になる。
しかし、あの光の剣のバカでかい範囲の光を放ったのは誰なのだろうか?
その真相は分からないままだった。
そして
ラナ「戻ってきた!」
カンタベリー「ホントだ!」
その景色は今があるクロス達のこれから冒険する街の西洋の街の風景が広く渡っていた......。
間違いない。
コダマタウンに帰ってきたのであった。
セノ「間違いない...コダマタウンだァ!」
さぁ!クロス達のトウショウ地方の冒険とバトルはここからだ‼
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