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ADVANTALE アドバンテイル  作者: さい
西ホクトー編
30/302

特別編「作者は誰と付き合うのか」エアリ編






俺は誰と付き合うのか俺はレクさ。レジ〇〇スなどではない。クロスと同様人間の種族だ。



ちなみにセノ、クロスは今連載中であるルークス【以前作】ではまだ誰も付き合ってる人はいなさそうだ。



ここに関してはまだセノとクロスの恋人関係に関しては伏せることにする。いずれまた紹介する。



そして今回の付き合い相手はこちら!



1.エアリ← この人!


2.ラナ


3.ペイジン


4以降も随時お届け!!



※ルシュナはなろう版限定のキャラなので除かせて貰います。




1.エアリ編


クロスはエアリの家を訪れた。



エアリ「よーく来てくれましたわね!!」



レクさ「は...はい...。」

〔...こんな人だったっけ?〕



エアリ「うん!上がって上がって...!!」



レクさ「やっぱりエアリさんの家ってロマンチックですよねー。」



エアリ「レクささんにそう言われると照れちゃいますわ!」



家の外見についてはルークス12話を参照



レクさ「あぁー、なんか...こういうロッジみたいな感じがたまらないですよねー。」



エアリ「そうですよねー。」



ここでついに



レクさ「あの...エアリさんって好きなタイプはなんなんですか?」



エアリ「そういうのは関係なくいきたいの。」



レクさ「はぁ...そうですか?」

   『結構個性的な人なんだなー。』



エアリ「ご飯にしませんか?」




エアリがステーキを作者の分も合わせてテーブルに置いた。




エアリ「私に運命の人なんていりませんの。なぜなら、ここにいるから!」




レクさは「は?」と不謹慎におもった。




そのまさかだった...。




エアリ「これから私と一緒に徹夜で作業しましょうか。」



レクさ「夜の作業か...いいですねぇ!」

   『どうやらこの女の子には遊び半分なことは通用しないみたいだ...?』




エアリ「ん?今遊び半分とかって...。」



レクさ『しまった!エアリは人間のいま考えていることを読めるんだった!』



エアリ「そんなことないですわよ!私こう見えてもからかい好きですので!オホホホホ!」




こうして、作者はエアリと一緒に結婚して仲良くそして末永く暮らしましたとさ♡




レクさ「末永く暮らしてなァァァい‼」






2の人に続くかも......⁉














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