障害者を分類します。お前らは黙って理解しておけ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
さて、まずお前らは「しょうがいしゃ」と書くと「しょうとくしゃ」と
変換されることをご存じだろうか? くだらないレッテル逃げと言わせてもらおう。
ゴミカス政党がやるラベルの張り直しと何が違う?全く違わない。
いいか?お前ら障害者は社会に害を成しているから障害者と言われるんだ。
そこは事実であり変えようが無い。普通の人が1人でも出来る事を、
お前らは迷惑をかけないと出来ない。だから害と言われても仕方ない。
だから害国人は死刑。
さて、障害者と言っても様々あるが、お前らに細かい分類は無意味だろう。
① 身体機能系
② 境界知能系
③ 知能サル以下系
大分してこの3つがあると思ってくれたらいい。
①
まず①に関しては障害者ではない。
身体補助が必要なだけで頭は正常だし一般常識がある時点で一般人だ。
お前らはこういう人が困っていたらちょっと助けてやるだけでいい。
③
次に③の知能サル以下系だ。お前らが想像する障害者はこれだな。
2歳以上の知能に育つ可能性は皆無だし善悪の判断もつかない。
野犬と同じで隔離するしかない。国政が成すべき事業の範疇だな。
間違っても小学校に特別学級とか言って混ぜるんじゃない。殺すぞ。
本当に一般生徒を苦しめて低めるだけだからやめろ。殺すぞ。
②
境界知能についてだが、
簡単に言えば物理的に人より少しバカで、社会のつまはじきものだ。
助けたくないが助けないと国が終わってしまうのがこの障害者である。
一般的な下民層、よりも少し下にいるのが彼らである。
ただ、こいつらは善悪が判らないわけではないし、
成長の余地が0という訳でもない。ただ非効率なだけである。
善悪が判断できない奴はただの犯罪者なので豚箱に入れればいい。
なので③のような致命的ではない。それは区別するべきだろう。
~
さて、ここまで散々と障害者について語ってきたわけだが、
俺は個人として最初に言っておく。
障害者は殺処分すべきだ。
殺処分すべきである。
何故そう言うのか?世の中をマイナスにする奴は人の喜びを奪う。
そんな不幸しか生まない奴は死んだほうがいい。
そして犬猫と同じで障害者の子供は障害者になる確度が高い。
だから俺は魔女狩りならぬ障害者狩りという名の戦争をして、
キッチリどちらかが滅ぶまで戦ったほうがいいと思っている。
そうしないと、いつまでも世の中は不幸なままだ。
だが、現実的に考えれば障害者とその親を狩るのは難しいだろう。
そこで俺は本を書く事にした訳だ。少しでも問題が低減されることを思って。
俺は神ではないが、俺の言うことが実現しなかったら日本は終わり、
という事は誰の目にも疑いようがない。
次の話ではそのことについて書いていこうと思う。
~
ちなみにこれは余談であるが、
「https://kakuyomu.jp/works/16817330660996795692」
を勝手に紹介させてもらう。
これはゴミカス人間を殺しまくると世界が平和になる、
という小説で、障害者が読んでも納得とスッキリがある
いい作品だ。暇があれば読んでみてほしい。




