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【人物・名称】

⬜︎登場人物


征夷の勇者 ダニエル・ヴァレンタイン(少佐)

傀儡皇帝 バートランド・ラルキア・クラウディウス・マクフラリン


公爵夫人 デボラ・ティト(勇者食らい・のち宰相)

近衛師団長 ネロ・フィッツジェラルド(ティト侯爵夫人の弟・勃起しがち)

モーニング・ラルキア紙記者 エラ・ステラ(ハーフリング)

少尉 ユセル・オット(獣人)

中将 ジョゼフ・ガルバ(帝国軍の実質トップ・ネロ近衛師団長は愛人)

宰相 トラクス・マクフラリン(皇帝の実父・コミュニストに暗殺される)

首切りリッパー ジャンゴ・マクギリス(ダークエルフ・ジプシーに育てられる)

公爵 ラピドル・ティト(デボラ公爵夫人の夫・首ちょんぱされて死亡)

パブにいた紳士 アンソニー・マクシム(つるぴか)

皇后 セシル・ティト(ティト公爵夫人の娘・アニタに傾倒)

モード商 サン・カラカラ(皇后専属のデザイナー・セシルが好き、アニタに修羅を燃やす)

侍女 アニタ・マヨリア(没落貴族の令嬢・のち帝国の怪物)

官女 カーラ・ゲタ(皇后専属の貴族の娘)

大公妃 アビー・クラウディウス(皇帝の母)

皇太子 エドワード・クラウディウス・マクフラリン(愛称テディ・疾患をもって生まれる)

主席宮廷画家 キース・ウォトラニオ(モルトンからラルキアへと国を跨いで活躍した宮廷画家・サンに好意を寄せる、自慰しがち)

大公女 長女のヘレンと次女のエタ(皇太子の姉たち)

セシルの聖獣 ガムル(もふもふ)



⬜︎周辺国


帝国ラルキア 専制君主制。古の魔王を滅ぼした勇者が興した国、勇者という名を制度化して運用している。

魔王国 ラルキアと敵対している国。

モルトン ラルキア、魔王国どちらにも隣接しており、双方に物資、弾薬を提供。勇者達が魔王国に侵入するためのルートも持っている。のちシムサの政変にてルート断絶。

モンゴメリ 東夷と呼ばれている民族の国



⬜︎帝国内


メヤニー地方 元々は別の国だったが、ラルキアに侵略され併合された土地。民族間紛争が絶えない。独立を願うレジスタンスも、多くがここの出身。

ニューオール地方 元々モンゴメリの土地だったがラルキアが侵略し、割譲させた土地。以降モンゴメリとの衝突が絶えない土地となる。




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