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異世界犬妖精 -Demi god of talent-  作者: 亭恵
最果ての樹海の犬妖精
9/34

本とネズミと上位種化

 前回の更新から一カ月以上・・・。申し訳ございません。

仕事は忙しい、体調崩す、散々な一カ月でした。来月はさらに仕事が・・・。気長に待って頂けると有難いです。

 すいません。

 本を読み終わり、この世界のアイテムに関して詳しい知識を手に入れました。【検索】との合わせ技でさらに詳しく情報ゲットです。アイテムが増えると戦術や生活に幅がでますね、素晴らしい。そういえばファンタジーらしいアイテムあんまり作ってませんね。・・・・帰ったらポーションでも作ってみますか。


希少技術(レアスキル)【アイテム改良】LV.5MAXを獲得した。

希少技術(レアスキル)【アイテム作成極意】LV.5MAXを獲得した。

特殊希少技能スペシャルレアスキル【作成アイテム特殊効果付与】LV.5MAXを獲得した。


「で、何の話でしたっけ。」

 振り返ると、スーさんなんかダベってマンガ読んでます。ハムスター?は後ろからソレを興味深そうに眺めています。

「マンガが珍しいですか。」

「チュウチュウウチチチ(MANGAというのかのう、このマジックアイテム。)」

「いや、そのマジックアイテムは昨日作ったばかりなので、まだ正式な名前は無いですね。仮称魔力タブレット端末というところです。マンガとは今スーさんが見ている、絵と文章を組み合わせた表現方法ですよ。」

「チュウチチチュウチュウウチュウ(なんと!!貴公が作ったのかコレを。たいしたもんじゃのう。)」

技能才タレンントのおかげですよ。それに元ネタは異世界の道具ですから、私は再現しただけですよ。」

「チュウウチチュウ。チウ(いやいや、謙遜することは無いですじゃ。うん。)

ハムスター?と話しているとスーさんが変な顔しています。骸骨の表情が分かる様になるとは自分も成長していますね。

「どうかしましたか、スーさん。」

「いや、ひょっとして、そのネズミっぽいのと話してないか?」

「話してますよ。」

「・・・・・そうか、話してるか。・・・ネズミと話せるのか。」

 スーさん何かを諦めた表情で溜息をつきました。

 それを見た ハムスター?は驚いた顔をしました。

「このスケルトンは喋れるのか。貴公の使い魔か何かのう。」

「だれが使い魔か。確かにスケルトンだが祝福付いているし、こう見えても属性は不死(アンデット)・祖霊なんだぞ。」

「何と不死(アンデット)・祖霊とな。死者が甦った不死(アンデット)の中でも精霊か神に祝福を受けた者が成れる特殊な属性じゃぞ。まあ、属性が変わること自体珍しいんじゃが。」

おお、このハムスター?さん非常に博識です。俗に言う長老キャラもしくは賢者キャラということで、この世界のことを色々聞けそうですね。・・・スーさん基本、脳筋で阿呆の子ですし。

ていうか、二人とも話しているのに気付いてないですね。

「??不死(アンデット)とか結構良く見るじゃないか。アレ、みんな私みたいに死者が甦った物だろう?」

「あれは元々不死(アンデット)として生まれたモノじゃ。分かりやすく言うと死体を原料に新しく生まれた存在で、属性が変わった訳ではないのじゃ。死者が不死(アンデット)として甦るのはレアケースなんじゃ。他の例外はワシの知る限り吸血鬼ヴァンパイアに噛まれた者がまれに不死(アンデット)に変わる位じゃな。」

「???吸血鬼ヴァンパイアに噛まれると、みんな吸血鬼ヴァンパイアになるんじゃ・・・・。」

「それは、種族が変わるだけで属性はそのままじゃ。ちなみに属性不死(アンデット)吸血鬼ヴァンパイアのことを真祖と呼ぶぞ。」

 素晴らしい!!!!雷な電の人とかテリー〇ンのポジション狙える逸材です。

 でも、そろそろツッコミ入れた方がいいですね。

「スーさん。あなたも話してますよ。」

 スーさんはツッコミの意味が分からずキョトンとしていましたが。十秒間黙考の結果ようやく意味が分かった様で表情が驚愕に代わって行きます。繰り返しに成りますが、骸骨の表情が以下略

「え、話してる?・・・・・っ話してる!!ネズミと!!何で!!」

「って、御主もワシの言葉が分かるのか!!!!」

「い、いや、さっきまでチュウチュウとしか聞こえて無かったぞ。」

ふむ、大体予想はつきますが、とりあえずハムさんのステータスを確認。


------------------------------------------------------


名前        : ハムさん

 属性(カテゴリー)       : 半精霊獣ハーフエレメンタルビースト

 種族        :木精鼠ドリアードマウス 

 年齢        : 123

 レベル       : 87

 HP(体力)    : 1300/1300(1100+200)

 MP(魔力)    : 8500/8500(7000+1500)

 STR(腕力)   : 55

 DFE(防御力)  : 150(130+20)

 INT(知力)   : 500(350+150)

 TEC(技術力)  : 100(90+10)

 DEX(速力)   : 250(200+50)

 REC(回復力)  : 1000(900+100)


技術(スキル)

 【ステータス閲覧】LV.2 【木属性魔法】LV.3 【下位属性魔術】LV.2 【回復魔術】LV.2 【伝承】LV.1 【翻訳】LV.1

能力(アビリティ )

 【迷いの森】LV.3 【逃げ足】LV.4 

『職業』

 【森の賢者】LV.86【魔術師(ウイザード)】LV.55 【回復師(ヒーラー)】LV.23【高位魔術師(ハイウイザード)】LV.25


-------------------------------------------------------


 あ、やっぱり【伝承】と【翻訳】習得してます。そのおかげで言葉が通じるようになったんでしょう。あと自分の知らない技能才タレントも持ってますね。・・・・後で教えてもらいましょうか。

 後、ついでに自分達のレベルも上がってました。ま、あれだけ調子に乗って派手に色々やればねぇ。・・・ホントに色々ヤっちまいましたね。思い出したくないけど。

 あ、レベルはこんな感じです。


 クロエ LV.100

 ステラ=アースレイ LV.60


 ステータス?・・・・・文字数無駄にしちゃうからさ。・・・決して面倒になった訳じゃないよ。

はて、何言ってるんでしょうね自分。

 レベルが100になったので『上位種化(グレードアップ)』すると思います。スーさんが言うことには一晩寝ると変わってたそうです。楽しみですね。

 とりあえずハムさんに手短に【伝承】と【翻訳】について説明。

 リアクションはスーさんの時と大体同じなので省略。

「まー、そういうわけでハムさんは喋れる様になりました。」

「・・・・ちと軽すぎないか。それと・・・ひょっとしてハムさんと言うのはワシのことか?」

「ええ、ハムスター。異世界の地球に生息する齧歯類キヌゲネズミ亜科に属する24種の総称、狭義にはもっぱらゴールデンハムスターのことをさします。・・・・・まあ、良く似てるので。」

「・・・良く知っておるのう、そんなこと。いや、そう無くての、ワシそんな適当っぽい名前嫌なんじゃが。」

「そうは言いましても・・・・ステータスの名前、ハムさんになってますよ。」

「何じゃと!!」

 ハムさんは慌ててステータスを確認しています。

「なんじゃこりゃあああああ。」

「元からそういう名前じゃ無いんですか?」

「そんなわけあるかい!!!!!!」

「?じゃあ、どーゆう名前だったんですか??」

「・・・・・・・・ワシ、森から出たことないし・・・基本一人じゃったし・・・・。」

 何か心の琴線に触れたのか、ハムさん落ち込みまくってます。しかし・・・我ながら、骸骨とかネズミとか人外の表情を良く分かるもんですね。


 希少能力(レアアビリティ)【コミニケーション能力(人外)】LV.5MAXを獲得した。

 職業【獣遣いビーストテイマー】LV.40を獲得した。


 あ、技能才タレントを手に入れた。【獣遣いビーストテイマー】はともかく【コミニケーション能力(人外)】って・・・・。

 まあ、役に立ちそうだから良いですかね。とはいえ、良く考えたら生まれてから普通の人に会って無いんですよね・・・。ま、それはチョット置いておいて。

「つまり、ハムさんはずっとボッチだったと。」

「じゃからその名で呼ぶなと。まあ、確かに森の中には話す相手もおらんかったが・・・・まあ、時々通りすがりの精霊とかと話す程度じゃったな。」 

 なるほど、一人じゃ必要なかったから、名前無かったんですね。すると・・・。

「つまり、さっき自分が適当にハムさんと呼んだから、そのままそれが名前になったと。自分、名付け親ですか。」

「やっぱり適当かい!!!」

「えー良いじゃないですか~簡単で。」

「いくらなんでも適当すぎるじゃろう。」

「諦めろ、私なんてスーさんだぞ。」

「えと、御主も、そうなのか・・・・。」

「しょっぱなからスケルトンだからスーさんって。」

「「・・・・・・・・・・・・・」」

 コラ、お前ら何無言で握手してんだ。何通じ合ってんだ。オイ。

「でも、スーさんはステラ=アースレイという、きちんとした名前が有りますよ。」

「何じゃ!裏切り者め!!」

「ええ~~~。」

 儚い友情でしたね。

「ああ、もう・・そうじゃ!!この際自分で決めることにする。」

「・・・・本気ですか。」

「何じゃ、不味いのか??」

「いや不味いってことは無いですけど・・・・・。」

 自分で名前を付ける時には気を付けなければなりません。自分の名前を付ける時もそうでした。色々考えた挙句、厨二病全開な名前を付けてしまい、後々非常に恥ずかしい思いをすることがあるのです。

 まあ、言いませんけど。その方が面白そうですし。

「ふむ。決めたぞ。ワシはこれから、ヴァルヘルム=ハムベルトと名乗ることにする。」

 ・・・・うわあ、やっちまったよこの人。ここまで見事に罠に引っ掛かるとは。かのドッキリスター、出〇や〇島、狩〇に匹敵するよこの人。

「いや、もう少し考えた方が・・・。」

 スーさんがさりげなく止めようとしてますが・・。

「良い名前じゃないですか。」

 自分じゃ無いですから面白い方がいいですね。

「・・・いや、少年、ちょっと。」

 色々言いたそうなスーさんを目線で制します。

「何かゴージャスっぽいし、どっかの王族みたいですよ。響きもイイ感じですし。」

「そうか、では今後ワシの名はヴァルヘルム=ハムベルトじゃ!!」

 フッ、ちょろい。後々面白いことになりそうですからね。あ、ハムさんの名前はステータスでは今こうなってます。

 名前:ヴァルヘルム=ハムベルト(ハムさん)

 名前は後から変更してもステータス上には残るんですよね。ククク。

「ああ、そうだ。ハムさんこれからどうしますか?ココに残りますか?自分達は村に帰るんですけど。」

「え!そうなのか・・・フム、ココに居ても独りじゃしのう。」

「少年、そろそろ日が暮れる。モンスターも夜行性の物が動き出す。危険・・・では無いな、少年強いし。・・・・私より遥かに。」

「スーさん、落ち込まないで下さいよ鬱陶しい。ただでさえ不死アンデットで存在そのものが陰気なんですから。」

「陽気な不死アンデットというのも、それはそれで怖いと思うが・・・・・。」

「まあ、夜行性のモンスターの生態についても調べてみたいですが、今日の所は辞めておきましょう。あまり無理して怪我してもしょうがないですしね。」

「今日の所はココに泊まりで良いか?」

「そうですね、一泊して朝になったら村に戻りましょう。」

「そういえば、貴公達はどこから来たのか?この辺りには日帰りで戻れる村は無かったと思うのだが?」

「あれ??そういえば村の名前ってなんでしたっけ??」

「そう言えば少年には教えて無かった気がするな。あの村の名前はバルト村だ。」

「バルト村??何処だ??」

「ふむ・・・こういう時こそ地図ですね。スーさん、タブレットで地図出して下さい。」

 地図を見せたらハムさんが騒ぎましたが、ほぼスーさんの時と一緒なのでカットします。

 一通り騒いで、大体落ち着きました。そんな訳で今、三人?三匹?で地図を眺めています。

 地図でバルト村の位置を確認したハムさんは不思議そうな顔をしてます。

「ここの村は何回か行ったことがあるが廃墟になっていたと思うが・・・」

「ええ、廃墟でしたよ。そこの神殿で二日前に生まれたんですよ、私。」

「ついでに、私も二日前にバルト村で不死アンデットとして甦ったんだ。」

「・・・・はあ、妖精か、伝説以上に出鱈目な存在じゃのう。」

「妖精はこの世界ではどんな存在なんですか?」

「ちと疑問に思ったんだが、貴公にはアかシックれこーど?とか検索?という何か無茶苦茶な能力があるのだろう。それを使えば大抵のことは分かるのだろう。」

「情報量が馬鹿デカすぎて使い辛いんですよ。・・・そうですね。例えばゴンドラ芋について検索したとしましょう。」

「フムフム。」

「ゴンドラ芋の細かい種類365種とその特徴は元より。古今東西のあらゆるゴンドラ芋を使用した料理とそのレシピと味、地域ごとの栽培の歴史、さらには取り扱っている全ての店とその場所との値段まで。と、これが一気に頭に入って来ます。ヤバイので途中で止めてこの様です。」

「「うわあ。」」

「何しろ世界のあらゆる情報が有る場所ですからね。正直な話、ある程度情報を絞り込んでから使わないと、こっちの頭がパンクしちゃいます。」

「はあ、じゃあ、貴公はどうやって使ってるんじゃ??」

「まあ、実際に使って見せましょう。例えば、この昼間モンスターから剥ぎ取った毛皮。これを現在自分に出来る方法で最高の品質に仕上げるにはどうしたら良いか【検索】・・・・・。成るほど、トリフェルの樹皮とナコツの実が必要と。・・・・量はこんな感じですかね。【アイテム作成】・・・完成。と、こんな感じです。」

「成るほどのう。そこまで限定しないと使えんのか」

「見事な物だな。」

「まあ、【検索】使うと主に精神的に疲れるんで、あんまり使いたく無いんですよ。そういうわけで、私はそろそろ寝ますね。何だか凄く眠いんですよ。」

「ちょっと待て、少年はその毛皮を使うとして、私の分はどうするのだ。」

「スーさん不死アンデットでしょう寒くても大丈夫でしょう。」

「いや、体的には大丈夫だが、寒いことは寒いのだ。待て、寝るな~~。」

 あまりにうるさいので、もう一つ毛皮を作って渡しました。一応、警戒用の魔術と結界を張り、装備を外して毛皮にくるまります。何故か身体が異常に眠りを欲しています。少し疑問に思いましたが、襲いかかる睡魔にどうでもよくなりました。

・・・おやすみなさい。


 『上位種化(グレードアップ)』を開始します。

 ・・・・・・種族変更 コボルト・原種⇒ブラックコボルト・霊王種

 種族技能才シードタレントが追加されます。

 【直感】LV.5MAXが【直感(真)】LV.5MAXに上位互換されました。

 【技能才タレント強化ボーナス】LV.5MAXを獲得しました。

 属性攻撃ボーナス。全属性攻撃のレベルが+1されます。


 技能才タレントに経験値ボーナス加算。

 特殊技能スペシャルスキル【魔術分解】LV.5MAXを獲得しました。

 特殊希少技能スペシャルレアスキル【封印】LV.5MAXを獲得しました。

 特殊技能スペシャルスキル【絶対斬撃】Limit breakを獲得しました。

 特殊能力スペシャルアビリティ【隠蔽】Limit breakを獲得しました。


 技能スキルステータス閲覧の許容限界を超えたので一部情報が文字化けします。

 詳細を確認したい場合は森羅万象辞典アカシックレコードを参照願います。 


名前        : クロエ

 属性(カテゴリー)        : 妖精

 種族        : ブラックコボルト・霊王種

 年齢        : 0

 レベル       : LV.1

 HP(体力)    : 130500/130500(▲$@◆☆+△※)

 MP(魔力)    : 356000/356000(▲※☆+◆△$@)

 STR(腕力)   : 4890(△※☆+$▲◆@)

 DFE(防御力)  : 5750(△$@▲+◆※☆)

 INT(知力)    : 8960(▲☆+$@◆△※)

 TEC(技術力)  : 6500(▲△@※☆+◆$)

 DEX(速力)   : 5980(◆※☆+@△$▲)

 REC(回復力)  : 7000(@▲※☆+◆△$)



技術(スキル)


  超越系:【神速学習】LV.-  【検索】LV.5MAX 【技の極意】Limit break 


 

  特殊系:【ステータス閲覧】LV.5MAX 【論理思考】LV.5MAX【伝承】Limit break 【超高速並列情報処理】LV.5MAX 【魔術創造】Limit break 【全属性魔術】LV.5MAX 【アイテム作成(クリエイト)】LV.5MAX 【常在戦場(オールタイムステータスチェック)】LV.5MAX 【MP節約】LV.5MAX 【覚悟】LV.5MAX 【気功術】LV.5MAX 【連鎖攻撃(チェーンコンボ)】LV.5MAX 【合気】LV.5MAX 【化勁】LV.5MAX 【時空属性魔術】LV.5MAX 【魔闘混成撃】LV.5MAX 【闘嵐裂撃】LV.5MAX 【地剛発勁】LV.5MAX 【爆裂激突】LV.5MAX 【氷波濤爪】LV.5MAX【作成アイテム特殊効果付与】LV.5MAX 【魔術分解】LV.5MAX 【封印】LV.5MAX 【絶対斬撃】Limit break



  希少系:【心眼】LV.5MAX 【翻訳】LV.5MAX 【探索】(サーチ)LV.5MAX 【回復魔術】LV.5MAX 【無詠唱(ニードレススペル)】LV.5MAX 【浄化(ピューリフィケイション)】LV.5MAX 【纏絲勁(てんしけい)】LV.5MAX 【浸透勁】LV.5MAX 【寸勁】LV.5MAX 【縮地】LV.5MAX 【重撃】LV.5MAX 【高周波振動剣】LV.5MAX 【回転剣舞無限】LV.5MAX 【記憶制御(メモリーコントロール)】LV.5MAX 【アイテム改良】LV.5MAX 【アイテム作成極意】LV.5MAX 



  通常系:【不動の心】LV.5MAX 【薬品調合】LV.1 【下位属性魔術】LV.5MAX 【詠唱短縮(スペルショートカット)】LV.5MAX 【短剣術】LV.5MAX 【格闘】LV.5MAX 【カウンター】LV.5MAX 【魔弓術】LV.5MAX 【ケンカキック】LV.5MAX【炎熱属性魔術】Limit break 【水氷属性魔術】Limit break 【風衝属性魔術】Limit break 【地緑属性魔術】Limit break 【電磁属性魔術】Limit break 【閃光属性魔術】Limit break 【暗闇属性魔術】Limit break 【肝臓打ち(レバーブロー)】LV.5MAX 【踵落とし】LV.5MAX 【異界の格闘術】LV.5MAX 【魔術斬り】LV.5MAX 【飛び蹴り】LV.5MAX 【魔力収束蹴り】LV.5MAX 【ソニックスラッシュ】LV.5MAX 【剣舞】LV.5MAX 【流星突き】LV.5MAX 【連射】LV.5MAX 【魔力障壁】LV.5MAX 【地図作成(マッピング)】LV.5MAX 

     


能力(アビリティ )


  超越系: 【無限の可能性】LV.-  【スキル、アビリティ作成】LV.5MAX 【有害効果無効(バッドエフェクトキャンセル)】LV.-  【暴走する進化】LV.-  【力の極意】Limit break



  特殊系: 【精霊撃】LV.5MAX 【神霊素操作(マナオペレーション)】LV.5MAX 【超振動】LV.5MAX 【探知(レーダー)】LV.5MAX 【時空制御】LV.5MAX 【隠蔽】Limit break



  希少系: 【直感(真)】LV.5MAX 【大地制御】(アースコントロール)Limit break  【状態異常耐性】(ステータストラブルレジスト) LV.5MAX 【全属性耐性】(オールレジスト) LV.5MAX 【再生能力(リジェネレイト)】LV.5MAX 【加速(アクセル)】LV.5MAX 【魔力制御(マジックコントロール)】LV.5MAX 【閃光制御(ライトニングコントロール)】Limit break 【重力制御(グラビティコントロール)】Limit break 【火炎制御(フレイムコントロール)】Limit break 【大気制御(エアコントロール)】Limit break 【氷雪制御(ブリザードコントロール)】Limit break 【|雷電制御(サンダ―コントロール)】Limit break 【念動】LV.5MAX 【破壊光線】LV.5MAX 【|超増幅(ハイパーブースト】LV.5MAX 【空中浮遊(レビテーション)】LV.5MAX 【飛行(フライ)】LV.5MAX 【足場作成】LV.5MAX 【コミニケーション能力(人外)】LV.5MAX 



  通常系: 【地属性耐性(アースレジスト)】LV.5MAX 【爪】(クロー)LV.5MAX 【剛力(パワーブースト)】LV.1 【振動弾】LV.5MAX 【闘気砲】LV.5MAX


 

職業(ジョブ)

 【学者・理系(サイエンティスト)】LV.99 【魔術師(ウイザード)】LV.99 【回復師(ヒーラー)】LV.65 【農夫(ファーマー)】LV.80 【高位魔術師(ハイウイザード)】LV.88 【軽剣士】LV.98 【格闘士】LV.99 【弓使い】LV.54 【魔弓師】LV.40 【魔術作成師(マジッククリエイター)】LV.99 【建築士】LV.6 【料理人】LV.78 【栄養士】LV.65 【剣士】LV.99MAX 【異界の剣鬼】LV.99MAX 【剣聖】LV.99MAX 【異界の剣皇】LV.88 【拳闘士】LV.99MAX 【拳聖】LV.99MAX 【異界の拳皇】LV.58 【戦士】LV.99MAX 【破戦士】LV.99MAX 【魔剣士】LV.99MAX 【魔術殺し(マジシャンキラー)】LV.99 【精霊使い】LV.95 【神霊素使い(マナオペレーター)】LV.28 【念動使い(サイキッカー)】LV.80 【獣遣いビーストテイマー】LV.40


上位種化(グレードアップ)』完了致しました。


 

 




現在、新作も考えています。もう少し速く執筆出来る様に成りましたら書いてみようかと思っています。

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