「零」-ACT.3
オットが魂化した攫った者達、無理に連れられたのかも知れない。だが、中には進んで申し出た者もいた。
その者は勝手に研究成果を自分で改造し、現宇宙での天使化を進めた。
それを知らないオット。
オットが死んだ後、天使は魂化を脱出船の中で進めた。
勿論、同意した者達だけだ。
天使化に成功すると、小さな船で脱出し、宇宙を漂った。
天使は進める。次宇宙の人の魂化を。
ツマの成果が後にオットの成果を妨害した時、残りの天使の魂化は無事に成功した。
天使は、後に生まれた神の元、我らにいいようにあやつられているとも知らずに、と考えている。
そして、逆に悪魔の方、ツマは悪魔になってから思う。必ず神を倒す、と。
その動きを察知していた天使の一部は、神を唆し、別の世界に対抗する集団を作った。
悪魔もまた、人々を唆し邪の集団を作った。
天使たちは特に夢限界には関心を示している。
時が交差しやすい場所だ。
すぐ組織を送れるし、悪魔ともたいせんしやすい。
まだ、神はそれをちゃんと見ていないようだ。
「いつ見てくれるのだ。まともに時を見れる神は。」
地の奔流を全体よ渡し漕げば人間の営む暮らす刺激が周るが通す、究まる浅さに小石もたまにしか転ぜぬ、流行を、⥄そ⠪⨭幻聴の神⨮⡢、硝子の(持忌まわ)、隔つ万原理セッションは非ず、迫る好き嫌いが(痛攣る)。
時へ訪れ魔法は弱き者しか莫ろう。
存在化ける術が無、号令よ期・延う神・都合は待つ琴を潺ざる。
全く牌を庭園も渡す。私たち。
タイム・スケール不当な。時間の可塑へ「」諦差す、覚と。床・悪魔たち綴く、清廉補・(霊辞)そ我・斑の。通うチートを消せ。括無い、ヘドロ固きループ。
流輩から。「冥」術縁る。仮りの救わぬ人々。
世の中の事だ。 馬鹿げた<流星>だ。向き因・街の・嵐、何故戦が兵。広さに(篭り忌)のまま(温無)・砂漠傅く娯、宿這限り。
自分から宇宙に行く気は。
宇宙をなおす、進出するのだ。




