REM文 阿部ちゃんのつぶやきメモ
本文をだらだら打ってるだけでいろいろ問題があるよね、という声が聞こえたので私、阿部ちゃんがメモがてら覚書しておきますね。
ここの阿部ちゃんは本筋の一部ですから、ちょっと違いがありますよ。
REM:大雑把な流れ
先輩が寮定年になって追い出されるので物件探してたから、私の知り合いの紹介の物件に連れてったら家の中に変な扉があって、触ったらおねえさんがいるところに飛ばされて二人が別世界の「選定者」に選ばれたって言われた。
続いて飛ばされた先には先輩曰く「JC女神」が居て管理する世界にモノづくりを広めてほしいと頼まれて3人のサポーター(美女)を付けてもらって対象の世界に飛ばされました。
飛ばされた世界はモノづくりの基礎とかいろんな名前がなくって、魔法と魔術、魔素ってのがある世界なんだそうです。
私と先輩には自分の脳の中に賢者がインストールされて、それぞれ葉月さんと弥生さんって和風な名前を付けました。
3人娘はエルフ、フェアリー、ムシュフーという種族でぱっと見人間と何にも変わらないのですが、それぞれフレイア、アウラム、カホルと先輩が提案した通り命名したらみーんな気絶しちゃいました。
気が付くのを待ってる間に試しに唱えた魔術で、洋風のお城と和風のお城ができちゃって、更に水場が欲しいって先輩が呪文唱えたら、でっかいサマーランドが出来ちゃったんです。
起きてきた3人娘はそれみてびっくりでしたけど、私らはその3人娘をみてびっくり。
ナイスバディーどころじゃないボンキュッボン!が3人出来上がって、私も凄っ!って言っちゃいそうになるくらいでした。
でも、3人それぞれ急に変わった体に戸惑ってたり喜んでたり、ってところで今に至ってます。
あれ?こんな短くまとめていいんでしょうかね?
REM END




