君を待っている。
前作と同日付
僕は君を待っている 僕の所へ帰っておいで
でも君は帰らない戻れない道を行った君
僕が出来ることは君の幸せを祈ることだけだ
でも僕は約束したね あの喫茶店で
僕も君に誓ったから 約束は守るよ
僕は君の笑顔が一番好きだった
君のことを見ていればもう何も望まない
君は僕に愛情という名のプレゼントを少しくれた
でも僕には君との友情が芽生え始めていた。
そう僕は約束するよ
君に誓った言葉を
ただあなたの幸せを願っているからね。
愛情は友情を超えないと君はいつも言っていた
でも2人はお互いに愛というものを与えあっていたよ。
僕にはすごくわかる 君の言いたいことが
だって僕たち2人はお互いに大好きだもんね。
僕たち2人は約束したよ
お互いの幸せを
2人の絆の太さは誰にも負けないよ。
でも僕は今度あなたが泣いたなら
僕はためらわずに君を迎えに行くよ。
※この日、バイトの後にお茶と食事して
夕方からいつも会う船着き場の近くの駐車場で
やんわりと別れを告げられてる。
僕も3月いっぱいまでバイト先でこの人とは
会うためある意味それまでは関係維持っぽい
話も出ていたものと思われます。
受け入れるかどうしようか完全に心揺らいでいる。




