1周年のお知らせ!
今回はネタ回です!
見なくても大丈夫です
「え、何この部屋」
「あー!なんか書いてあるー!」
「えっとにゃ?めたオッケー?」「「「「??」」」
「呼ばれてきました、ジンだぜ!」
「誰も呼んでないにゃ」
「はいshut up!」
「無駄に発音がいいねー」
「言葉の棘がジンに直撃!」
「じゃなくて!はい、メタがわかる魔法だぜ!」
「「「う、うわー!」」」
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「え、導入が下手。やり直した方がいいのでは?」
「というかもうすぐ二章終わるのになんでネタ回挟むのにゃー」
「作者から預かった言でーす『シリアス休憩くれ』ーとのことでーす」
「ふざけてるぜ」
「えっとですね!気をとりなおして」
「「「「クラ転一周年!ありがとう!」」」」
「いやー、作者はこのセリフを言わせたいが為にこの回作ったからなー」
「え、千文字あと繋ぐの?」
「とのことにゃ。」
「何言えばいいのかー、」
「ここまで見てくれた皆様に大感謝です!」
「突然外向き笑顔にゃ」
「俺が言ったら攻撃されるのに……」
「マルトのエコひいきー、はつどー!」
「黙れ」
「キャラ崩壊」
みんなワイワイと騒ぐ。(やっと出てきた地の文)
いつもの事だけど、一周年だから特別に思える。
「あ、お知らせしたいことがあるってー!」
「なになに?『一周年を記念してタイトルを変えたいと思います』?」
「え、タイトル変えちゃっていいのか?」
変えられるの?
「変えられるらしいにゃ」
「で、新タイトルは?」
『クラス転移〜テイマーになった私、異世界で最強になります!〜』
「おー、サブタイトル式だー」
「略称は今まで通りのクラ転にゃ!」
「まあ、サブタイトルが追加されるだけだからそんなに気にしなくていいよ」
「検索に引っかかりやすくするだけだぜ」
「『クラス転移』で調べると色々な作品が出てくるもんね。」
「以上!お知らせでしたー」
「他に言うことあるのか?」
「え?……ないけど?」
「宣伝しておくにゃ?」
「うーい」
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二章、西の住処編 佳境!
「うわー!大ピンチだー!」
「俺が、守るにゃ!」
「とうとうマルト覚醒か?!」
「――――?」
「――――――!」
「死ぬな!」
「死なないでー!」
「いやだよ、死んじゃダメ」
「マル君……」
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「うっわ不穏だー」
「え、俺死ぬのにゃ?」
伏線回収できるかは知らんです。
「あ、ついでなんだが二章が終わったらまた三章の一話が連続投稿される予定だぜ」
「あ、二章のあとに間話が挟まるかも」
「まあまあ、ということで以上!」
「一年間クラ転をありがとう!」
「これからも連載を続けていくぜ」
「見てくれるとうれしいにゃん」
「ではでは」
「「「「さよなら〜」」」」
一年間ありがとうございます!
これからもクラ転をよろしくお願いします!




