24 閑話2
㊗️ブックマーク2桁!
皆様のおかげでこの小説のpvも5000突破致しました!感謝しかありません!
今回は閑話ですがこれからバンバン物語進展していきたいと思います!
今後ともよろしくお願いします!
この表記は今回だけです。やって見たかったんや……(すみません)
ーーーーーダンジョン内部)
ケ「起きたらなんか変になってんだけど
ケ「何コレ?」
コ・ヨ「マスター(主)のダンジョンコアに鑑賞したら出来たです。(のじゃ)」
ニャ「僭越ながら私もお手伝いさせて頂きました。(暗黒微笑)」
ケ「なにやってんのおまいら……(呆れ)」
ケ「そんなことよりさっさと戻せや…」
ニャ「ウーン、それは難しいと思われます。
何せこのダンジョンコアとやらが複雑でして
設定できたはいいものの戻すのはちょっと……」
ケ「はァ!?それ俺の心臓!?」
ニャ「まぁ、コレは閑話ですし。この話(閑話)が終わったら直るでしょう。」
ケ・コ・ヨ「「「その話はよせ!!!!!」」」
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ーーーーー
ケ「(閑話休題)詰まるところ今直ぐは直らないがそのうち戻るってことでオケ?」
ヨ「うむ、そうなのじゃ((๑• ̀ω•́๑)✧ドヤァ)」
コ「おkです。……何ドヤ顔してるです。この変態が……」
ヨ「お?やる気かえ?(ビクンビクン)」
コ「ヤッテヤルデス。ナカシテヤルノデス。((´ω`╬ )ゴゴゴゴゴゴォ)」
ー何も無いよ?ーーーーーーーーーーー
や、やめろォォォオ!
ナ、ナニするだァァァ!!
ドガ、バギ、ドグシャ、
(アハン♪)
メキ、メキ、
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ヨ「ビクンビクン(放送禁止顔)」
コ「ふぅ、やってやったのです。((*´・ω・`)=3)」
ケ「(ドン引き)うわぁ……」
コ「さて、マスター。ダンジョンの件です。(( ^∀^))」
ニャ「私もよろしいですか?旦那様。」
ケ「お、おう……。ドンと来い……。」
コ「では私から。小幼竜の件なのですが……。
どこさやったのですか!あのモチモチすべすべの鱗を!あの幼くてキュートなクリクリお目めを!
あの純粋な子を何処へ!」
ニャ「私も同じ件ですなぁ。」
ケ「お、おう。そんなに会いたいなら行けばいいだろ。小幼竜は第2層の深林で放し飼いにしてるぞ。いくら無抵抗の余剰MOBのゴブリン(クラス無し)共を倒させたところでLvとPS?が上がんないし……。PSであってんのかこれ?ゲームじゃないしなぁ……うーん?」
コ「行ってくるです!」
ケ「一切の戸惑いがない……。ズズっ(お茶を啜る)」
ニャ「女子とはそんなものですよ。旦那様。
それと奥様とはいつマグわるのですか?
お子様にじいじと呼ばれるのが今から楽しみなのですが?」
ケ「ブブッ!(含んでたお茶を吹き出す。)ゲホゲホ……何言い出すんだこいつ、やってないよ!ってか奥様誰だよ!ヨグか?有り得ねぇ……(絶対零度)」
ニャ「そうですか(暗黒微笑)」
ヨ(ビクンビクン、主の冷たい視線を感じる。ハアハア)
ケ(しまらないなぁ……)
やってみたかったチャット?会!
ブックマーク10の時に出せてよかったです!
次回から元の本編に戻ります。
今回の作業用BGMは名前のない怪物です。
結月ゆかりVer.を聴いています。
ゆかりさん可愛いですよねぇ。
関係ないのですが、アズールレーンのアニメ見てきました!いやぁラフィーが可愛い!(推し)。
とりあえずラフィー可愛い。お持ちか……ゲフンゲフン。さすが秘書官(俺のアカウントでは)。
もちろん綾波やユニコーンも可愛いっすよ?
赤城さん、加賀さん、エンプレさんかっこよすごてやばいっす。ぜひぜひ見てみてください。まじで神です。
あとがき、話がごちゃごちゃしててすみません。
人気の人も言ってました。
あれや、わいが悪いんでない。20000文字まで許容するなろう運営が……ブゲラァ…
(コア)「そんなことより早く小幼竜にあわせるです(gooパン)。あっ、視聴者の皆さん。名前一緒に考えてくれると嬉しいです。10月20日までにコメント欄に書いてくださいです。お待ちしてるです。」




