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ニートだったのに気づいたらハーレムに?!  作者: みとろんどりあ氏
1/3

本屋って最高

初めての投稿

1章しか無いのでご注意を

1章

俺はニートだ。

カタッカタカタッタンッ

「よおっしゃあぁ!勝ったぁ〜」

俺の名前は 広川 悠人17歳

(男)

題名見れば分かんだろ

1時56分

「ふぁ〜寝るか」

翌日の朝7時27分

ガタンッ

「いったぁ」

あっあああああああーっ!?

もう7時っ!?

「ああっソード○ートオンラインのゲームのイベントがぁ」

くそっ

早起きしようと思ってたのにぃっ

あーあ

「くまさわ書店にでも行くかー」

徒歩4分位

うおっ

とある魔術の禁書○録の18巻が売り切れて無いっ

昨日まで無かったんだよなぁ

ソード○ートオンラインの19巻もあるー

だが俺が求めているものはこの素晴らしい世界に○福を!の12巻!(予約)

お?美少女がこっちに

俺を見てる? マジで?・・・

「あのーすみませんうちの学校の人ですよね?」

突然美少女に声かけられた

ごめん前言撤回俺が求めているのは美少女だっ!!!

「は、はいっえとその制服が同じだからた、多分」

俺が通っている学校は外出時も制服じゃないといけないのだ

「私 高菜 友華 と言います あなたは?」

「ひ、広川 悠人です!」

これはチャンスだ

こんな美少女に声をかけられるなんて今の俺は《モテ期》だ!

多分そのはずだ!

続く・・・かも?

1章短いわっ俺をもっと出せ

by悠人


面白かったですか?

どうでしたか?

悠人みたいに美少女に会った事が無いので想像に任せて書いてます

いやー恋愛難しい

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