HERO TAAAAAAAAAAAAAAIMU! 中ボスバトル!悪魔三元帥の一人を討伐せよ! 勇者レベル現在1
たまには宣伝1
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たまに、ここで載せられないような勇者や兄貴たちやヒロインっぽいのの、やべーAIアート載せてます。
あそびにきてねヽ(・∀・)ノ
「うんうん、そうだねぇ。
……そうだ、ね。ああ、判った。
僕のやるべき勇者の意味が分かった。
勇気を出して、敵を倒す。魔王も倒す。
期待、していてくれ……」
「へへ、ありがとっす勇者さん、俺たちを招いてくれるの楽しみにしてやす、勇者さんの家族もよければご●姦して、
アリアサンの公式HPみたいに、
【アリアサンを捧げます】
【。待ってろアリアサン人、全員雌は黒に染めてやるよwww】
の、ノリでいくんで、
糞ニダ民族が2万年前に大陸と島国を結ぶ海底トンネル――別名ジャップ侵略するんだな、このトンネル。
パスポートも検閲もありゃしねl。
だって、ニダと北と熊プーの支配地域植民地奴隷国家アリアサンだからwwwwwwwwwww
トンネル通過して検閲も入国審査無し、名にもなし、だって外人、古代アリアハン政府の言う【特権階級人】ですから、トンネルの向こうで再会したらよろしこ!」
「うんうん、そうだねぇ~」
勇者の笑顔が優しく、いや、強烈に破顔する。
まさにこれ。
それに黒ン墓Aは大喜び。
彼女は何も言わず。
僕は笑顔で、瞳の奥で――燃えていた。
未来でのアリアサンの救済を。
世界の変貌を。
魔王を殺せば全て叶うと。
僕は、
新たな、
――決心をした――
「さぁこっちっすよ」
黒ン墓Aが先行、後について、
階段を上る。
そして馴染みの塔の上に出た。
「勇者さん、何か飛べるアイテムないっすか? 向こうの川を越えて、対岸までいきたいんですけど」
無茶を言う……
そうは思うが、
「ウィングスーツ二人分しかないよ?」
僕の言葉に、きょとんとした顔でシャルが言う。
可愛い。
同じ空気を吸うな黒ン墓。
怒りが沸くが、僕も大人だ。
セルフコントロ―ル。
でも、手を出したらぶったぎろう。
そう決意。
「ね、ねぇ、それ、まって、凄まじい死亡率のやつだと思う!
これ、大昔の映画、2万年くらいのにあった気がする!
アンビー黒ン墓ジョリーのどぅも霊出す。
あれにでてたやつだ!
これ、真似しちゃだめ、あれ、映画で有名になってみんなが憧れたっていう自殺道具。
噂きいたことあるよ!
麻薬以上に使っちゃダメぜったい!
って聞いてるよ!」
「そこで仲間になったつもりの黒ン墓Aが大笑い。
「――と、吹聴して世間に流行らせないようにしてるだけっすよ。
実際は違う違う。
飛べる飛べる。
まやくやふぇんたみるやぞんびたばこより飛べる飛べる!
あれは意味があるんすよ。
いいすか。
あれは空を飛ぶもの。
なら嫌がる奴らがるんすよ。
プライ高い上級国民。
連中が自分らができないのに家畜に上を飛ばれるの嫌なんよ。
だから、電線で囲って、自分らは上空のビルの上からお前らを見下ろしたい!
だから俺らの頭の上を飛ぶんじゃねぇ。
ドローンも駄目だ!
【お前らは家畜だ、電線を見るたびに思い知れ】
これがいいたいだけ。
だから、使おうウィングスーツ!
いけるいける、天国だって余裕っち!」
「でも、二つじゃ……」
勇者の僕を差し置いてペラペラしゃべる黒ン墓の唇を見てるだけで、たらこんを思い出す。
正直きもい。
これと共存共栄?
何馬鹿言ってんだ、
G鬼みたら、みんな速攻殺虫剤か悲鳴上げるだろ?
あれよ、あれ、あのノリ。
だから僕はそろそろ我慢できなかったんだけど。
黒ン墓Aも『二つかぁ。この際、女は残ってもらって、ここの黒ン墓に使われて耕される道を選択してもらって、勇者様と、良い友人頼れる友人もしくは上司、大統領、創造神、そんな役割は自分にこそふさわ――』そこまで喋った途端。
まさにその時だった。
バキューン。
なんと稲妻の魔法が水平に飛んで黒ン墓A野郎君の胸板ぽっかり空け、をやらかし、そのまま彼は馴染みがあるっぽい塔の屋上から地上に真っ逆さま。
つまり落下。
その数秒後。
べちゃ。
変な音が聞こえた。
さて、背後にいたのは敵の幹部、中ボス、奴だ。
奴が現れていたのだ。
つまり、戦いだ。
「お前、悪魔大元帥だったな。
牢屋にいる時みたぞ、このデブ!」
「ふはははは、まっていたそ、男の女装癖変態勇者!
その年で男の娘にはまるとはとんだ変態すぎて、マジ一般人の変態捕まえたかと、うたがったアルよ!」
「やかましいわ豚野郎!
2万年前、原爆45発以上もウイグルンで堕として、
全然威力の無い、てめーら一族の政権がた堕ち隠しに投下、実験、権力誇示!
の為だけに、全国民被爆させてんじゃねーよ。
ちゃんと皆殺しにしろよ、他の国が迷惑だ、っておもってんぞ!
何万も死んで何十万も被爆ったの世界にだだもれ。
今でも歴史の教科書で、元馬鹿の国、暗黒大陸。
って書かれてっぞ!
言い訳は、
花粉症と工場排煙のせい!
とかだったか。
中つ国、いや暗黒大陸!の旧時代馬鹿人間もどきしか説得できないアホ理論やめろ!
ここで旧文明時代の水源奪われたり、大地奪われたり、上下水道無理やり民営化で元馬鹿国企業が買い漁って征服しようとしたの丸わかりなんだよ!
おまえ、それの血族の末裔だろ!
くっせーんだよ、ゾンビ煙草野郎!ぶっ殺してやるわ!
悪のハーレム造りに必死の人食いオークの豚帝め!」
「くっくっく、そうか時代を知っているアルか。
ならば貴様は色々知りすぎた、
いいだろう。
我が貴様のケツ穴フラワーガーデンをかき乱し、
鼻水と涎を体内で大量分泌させて、オニンニンペニス燐を咥えて超悶絶バキュームフェラチズムの禁忌魔法発動、オニンニンパラダイス状態にして、鼻水も涎も濃縮させて涙すら体内にリバース。不倫ファンタジー7りばーす!ついでに体内の内臓とはらわたから絞りつくしてひきづりだして、全てどちゃくそもぐもぐしてから、完全にのみ尽くして、げっぷしてくれるわあ!
そんでボコられて、我が贅肉腹の中で息絶えるがいい!!!」
でろれろれーん。
北京臭悪魔大元帥が現れた!
てろれろれーん、ちゃーちゃーちゃーちゃー、ちゃ、ちゃ。
どんでんどんでんどんでんででん
どんでんどんでんどんでんででん
ばきゅーん!
BGMも、敵の三大大元帥の中ボスバトルも、
何もかも雰囲気無視して、
「KY過ぎる……」
美少女ヒロインにどんびかれて……
腰につけてたもう一つの拾い物――遺物武器。
「天安門若者全員射殺砲銃以上の威力拳銃――発射!!」
スミスさんとウィークポイントの略で――S&W500を片手で早打ちガンマン!
(アリアサン人だから可能です。
旧文明時代の雑魚人間は片手打ちしないでください。
最悪腕がふっとびます)
悪魔大元帥の脳天に弾丸突き刺さって、――爆破した!
ちゅぼん
だが――
「――ふっふっふ、やるではないか――ならばいたしかたない!」
顔面がT1000並みに半壊しながら、
北京臭は、【肉の部分】をはぎ取った!
しゅごごー!
「ぐう、戦闘力が圧倒的に跳ね上がっただと!」
咄嗟に銃を懐にしまい、
右手に鋼の剣、
左にアバドン級のバキュームもんs――げふ――俺だけの美少女ヒロインを抱き上げて、敵に向けて駆けだした。
「――縮地!」
叫ぶ僕、
瞬間、
悪魔大元帥の前に出現。
龍脈を利用した仙術の一つだ。
「え?」
仙術発祥の大陸なのに、仙術を知らず魔法にばかり頼る連中には晴天の霹靂。
呆気にとられた大元帥の頭から、 美少女ヒロインの大きなお口ですっぽり。
足元まで垂直に何の抵抗もなく叩きつけ。
、バキュームジューサーガールことシャルがパックンちょ、で、
じゅぎゅるぎゅるぎゅるぎゅる――
「ぎいやああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!」
三巨塔・悪魔大元帥北京臭をシャルの耳からジューサーで放出。
溜まったスライム状に、
「未だ、アーノルドさんに教わって『レベル1じゃ、できねーだろ!』って言われて一度も成功しなかった、掘るディーン!」
左右の耳から出たゲル状の何かに天空からの勇者オンリー魔法で落雷。
全てが粉みじんで吹っ飛んだ!
てぃろりろりーん。
経験値65535000
財布の中身、4095キルユダを手に入れた。
――レベルはあがらない。
でも気分は高揚、上がった。
「倒したな」
「うん、凄かった。さすが勇者さま。でも、あいつが――」
「あいつ?
誰のこと?
僕ら二人きりの魔王討伐という愛の逃避行ジャマイカ。
そういったのは君だ。
他に何か必要かい?
誰か必要かい?
武器防具?
それとも仲間?
女の子だったら新しい職業として加入いいよ??」
「え、あ、うん。ごめんなさい。全部いらない。貴方がいれば」
「うんうんそうだねぇ。じゃあ行こう。旅立ちはここからだ」
「うん!」
彼女は何も言わない。
僕も言わない。
事があるが、気にしない。
「よし、悪魔大元帥もあと二人だ。
さぁ、ウィングスーツをきたから、僕に掴まって!」
「え、きゃ、うん、しゅりゅう。くっちゅいちゃうのしゅりゅうう」
シャルを背中に抱き着かせ、
僕らは馴染みあるっぽい塔から飛翔、
地上になんか小汚ぇ花火が見えたような気もしたが、
「ね、ねぇ、さっきの貴方の知り合いのG鬼、あれ、地上で――」
「うんうん、そうだねぇ~」
黒い肌には、うすぎたねぇ腹黒が渦巻いている。
腹黒いから黒ン墓などという、人間の起源だ、とか、ニダニダ民がいいそうな言葉を発している。
喋るな。
お前らにそんなものは必要ない。
人種差別?
俺の前にいる黒いのが叫んだ。
おいおい何言ってんだ。
それは人間同士の話だ。
ゴキブリG鬼は、人間じゃねぇよ。
レイパー、マーダ―、狂った土人!狂土人!
ほら、人間じゃねぇ。
ただの、人と人の間で軋轢合って、初めて人種差別。
これは列島生物ご●姦略奪殺人する糞にたかるハエの豚。
それがあいつらだ。
だからこれは人種差別ではない!
それにあんなG鬼飼って見ろ!
このままPTについてきたら、この子が狙われるだけの未来と。
裏切りだけだ。
それ以外の生物以外の何物でもない。
――それがG鬼・黒ン墓突撃兵ベト笠つけて、軽装備で木の槍もってつっこんでくる黒ン墓ナイジェリアンマンだ。
君はもしかしたら、砂漠に肌色のビーズ落として、回収できるくらいの確率の良い黒ン墓だったのかもしれないが、君らの御父上とご先祖が悪かったのだよ。お前らに別種の種別をつけるなら、
ネオンデデチャッタオラウータン。
それが今の黒ン墓の生態だ。名称だ。
だからどうでもいい。
わすれた。
勇者未だレベル1
シャル・レベル25
地上の赤黒いモンジャに目もくれず。
勇者とヒロインは、目の前に大きく広がる美しき大自然の景観を瞳に宿し――
「さぁ、果てしない空の旅へ行こう。
父さんはきっとこの空の先で待っている!
大丈夫、人生でたくさん賞金首黒ン墓が死んだ。
アリアサンでは黒ン墓一匹殺せば1万ゴールド。
課金も十分したから、レベル1でも武器防具がきっとつよつよさ!
いざ、新しい地へ冒険の始まりだ!」
「うん、行こう。
私も一緒に、どこまでもついていくね」
ヒロインの股間から、何かがぷら~んぷら~ん揺れている。
けど、
――そのブツの名を、僕はいまだ知らない――
あ、そうそう。
ウィングスーツは結局あまってしまったので、空から大河の中へ、
どぼんと、――捨てた。
少し、休ませてくれ。
なんか、豪雪地帯だから外に出れずマンションの穴の開いたスチール版のところで、
鍛錬してるのだが。
うん、なんか風邪ひいたらしく、いや、それなら無視するんだけど。
歯が痛い!
正確には歯肉。
これ、鼻が奥でつまってるとか、風邪で腫れると、犬歯のところの神経圧迫で痛くなるタイプ。
三日位寝てれば治ると思うんだけど。
ちょっと物書くのは、しんどい。
ねさせてくれ……ねれない坊やだけど……横にならせてくれ。
また、かくから……なおったら……
とりあえず男の娘だの変質的なのを求めてやまない中毒になれたつわものは、
どうぞこちらで、おやすいのでてます(*´ω`)もみてすりて。
では。
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電子書籍でいろいろだしてるよ!(たまには宣伝)
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