ファミコン時代の曲、もう覚えてないなぁ。あ、前回ので作品終わったと思った?(*´ω`)?AI作成上手く行かなくて放置してただけよん。(●´艸`)ぷぷ
「ぐっふっふっふっふ、よくホイホイきてしまったな勇者!
こうもあっさり――
如何なる者のフラワーガーデン凌辱で足跡を刻む者、
と恐れられた、
魔挿ゲイ掘る具の使い手、
ノンケの花園かき見出しモンスター!
またの名をビックりコックさん!
ノンケでもいける超拘束後側光速テクニシャン!
求めた相手に刻むは生涯花園でキレジ付与のえんちゃんたー!
我輩、智謀策謀欠乏症!
奇策な謀略で無策の絶壁後頭部!
発展場こと深夜の騎士城の城主!
怠慢で、♂満で、ノンケでも花園でタイマン、
とろ狩りできるまで僕やめたげない!
人呼んで、花園にぽっかり魔窟を顕現・魔挿・ゲイ掘る具の担い手・キング・エロ・レモンハーート!
そしてここは我輩の園!
我輩のキングベッド!
キングなだけに!
そこへの誘導とも気づかず、綺麗なお花畑を背負ってホイホイついてきて、ノンケだから許して下さいなど通じるもんか!
あんなゲイマッチョだらけを過去に引き連れてたお前だって覚悟してただろ!
何もないわけないだろう!
ほんとは身体が望んでたんだろ!
お前もこっち側だとわかってんだよ!
だからお前にこっちこいよと誘ってやったんだってばよ!
んで、ほいっほい騙された。
あんな方法で騙されるとはな今代の勇者よ!
すぐにワラワーガーデンに、ご~っついメガバズーカじゃ!を、叩き込んで、二度と人の世に顔向けできないアへ顔張り付けオール人生!
あ、これダメだ、もうだめなやつだ。
二度と元に戻れないんだ。
僕のフラワーガーデンは彼に上書きされちゃったの、
○○君、ごめんね!
とか、NTR風味に生殺しにしてくれるわぁぁぁぁ!」
てぃろりろりろりろりろり~ん!
化け物の王が、病みの使用済みゴムを投げ捨て正体を現した!
キング・エロ・レモンハーート!フルオッキモード!
――D●4の終盤戦闘BGMで、おねしゃす!――
勇者の攻撃!
の前に!
「わかってたさ、ここがホモとゲイの都だってことは!」
「なに!」
「だって、
『きみきみ、勇者でしょ? ぼくたんの男の娘ハーレムもっててぇ、
先代の勇者たん全員とオトモダチ!
み~んないるよ♪
彼女らの専用部屋があってね。ちょっと来ない?』
っていうから怪しいとは思っていた!
それをお前は勘づき察し、
お前は僕を城内の――蠢く鎧!――モンスターを操りこのキルゾーンに誘いこんだ!
だからわかってたんだ!
お前は見た目国王だけど、人間じゃない!
特に心がホモホモすぎて人間じゃない!
同性愛反対!
キモイ!
神は言っていた、
ホモゲイは焼き潰す!
レズユリは、まぁ、可愛いなら……いいか。
って!
だから俺はお前を殺す八つ裂きだけじゃなく、焼き潰す!
火炎魔法と重力魔法でメテオストライク並みにガンガン落として潰す!
なのに……」
「なんだ!」
いつ攻撃するの?
ねぇ、いつ攻撃するの?
僕、君のターンだから、まってるんだよ!
これリアルバトルモードじゃない、選択肢モードなんですけど!
そんな焦るライオン野郎をよそに、
「お前、やっちまってたよな……」
「なにを! というか、いつ攻撃するの!」
「先日、お前の後を付けたら、
廊下の奥で出会った、お城お抱えの執事さん。
彼ののバックポータルに、お前のゲイ掘る具の魔挿つっこんで、大量ぶっぱ! 執事さん失神!
なのにそのまま突き刺し侯爵ウラド・ツェペシュみたいにして、
畜生あんなに尽くしてる爺様にまで情け容赦ない暴れん坊将軍フルスロットルバーストでガッツんがっつん!
あへ、ぐひゃ、やん!
もうあの声だけで二度と元の性活に戻れないことを、俺は涙した!
全俺が泣いた!」
「……」
「もうお前にはがっかりだよ僕!
せめて中ボスらしく高貴でいろよ、この馬鎮でヒロインNTR専門モンスターボス並みにエロいことしやがって!
このエロボス!
殺す!
と、――油断誘って問答無用の俺のターン・ドロー!」
勇者は絶叫してから全裸に脱衣!
防御なし!
「もう俺たちの戦いに聖衣なんていらねぇ!
戦いは全裸から本番だ!」
「な、なんだ、なんなんだ、お前!
やっぱりおにんにんついてるじゃねーか!
きゃわわ女勇者の顔して、
やはり儂好みの男の娘じゃねえか!
魔王軍に伝わる女勇者侵攻は、人間側の嘘だTT――」
「うっさい!」
「え、怒られたの僕!?」
「――現れろ、
ずる抜き職人・抜き地蔵・マックス捨て猫モード!
我が体内で共に生きる、
高潔なる偉大な無敗の戦士よ!
アーノルド・フォートカイザーの魂よ!
ここに――現れろ!
トータルヘッドグレートソード!」
僕の体がひときわ輝き、
剣の柄が胸から顕現。
それを引き抜けば光の鞭のように、のばされ、
形が固定!
巨大な大剣が現れた!
かつて僕に戦いの全てを教えてくれた、
アーノルド・フォートカイザーが使っていた大剣。
今は真の力が解放されて七色の光に彩られている。
その虹色の剣を抜刀して、
先制攻撃!
もっかい希望――D●4の終盤戦闘BGMで、おねしゃす!――
ちゃ~ちゃ~ちゃ~ちゃ~、ちゃらっ、ちゃっちゃ~、
ちゃ~、ちゃっらっ、ちゃっ~、
ちゃーっちゃー、ちゃっちゃっちゃちゃ~ちゃ~、
ちゃららーらーらー、んでんでででで! んでんでででで♪
ライオン顔の化け物キング・エロ・レモンハートは、魔挿ゲイ掘る具を虚空から顕現!
勇者の右袈裟への一撃!
ゲイで上の腕受け、流し――からの、下の腕、の、さらに下に腕!――に、ゲイが握られていて、
柄頭で左逆袈裟撃ち!
勇者の右わき腹に――痛恨の一撃!
さらにカウンターダメージで痛恨の一撃倍化!
さらにさらに一撃で身体を浮き飛ばされ、
石壁の内壁に叩きつけられ、
クレーターを壁に創って、
血反吐を吐く!
「痛いの!」
「はっ、泣き言はよせ! 殺し合いだぞ!」
「お前が言うな!
ぐぬぅ、強い!
てかお前、四本どころか、腕が今、下に二本増えたろ!
しかも四本腕モンスターは、殴るか魔法か二択なのに、武器防御も攻撃も手慣れてるだろ!」
「ふっふっふ、大昔に人間が使ってるのを見て、覚えた……特に槍という、棒はな」
「……棒……だと!?」
「とおいとおい昔の事よ、」
サイドステップから軽快な動きで狙いをつけさせない!
奴は、余裕だ。
「どっかの誰かの話だ。
酸素少ない山脈で、
そいつは廃屋マンションから深夜二時に抜け出し雪原で一人、
ただでさえ人間が雪で出てこれないのをいいことに、
そいつは一人毎日真夜中に、
強化ステンレス護身棒で、棒の重みを武器にして鍛錬鍛錬鍛錬してたのを、まだ動物時代だった儂がみておったからじゃ!
そやつは会得した技で、棒を操れる力と共に、
どんな動物も素手で何匹も屠っておったぞ~
信じるかどうかは、お前次第!」
こいつがマジで逝ってるのか、それは僕にも判らないが。
次は奴の攻撃だ!
ちゃ~ちゃ~ちゃ~ちゃ~ちゃらっ、ちゃっちゃ~、
ちゃ~、ちゃっらっちゃっ~、
ちゃーっちゃー、ちゃっらららっちゃっー
んでんでででで! んでんでででで♪
(ちょっと、重々しく)
じゃ~じゃ~ちゃ~ちゃ~ちゃらっ、ちゃっちゃ~、
ちゃ~、ちゃっらっちゃっ~、
ちゃーっちゃー、ちゃっらららっちゃっー
んでんでででで! んでんでででで♪
キング・エロ・レモンハートの攻撃!
ゲイ掘る具を天井へ放り、
四本の腕が魔法陣を同時構築!
勇者は――
いや、僕は戦慄した!
「それは一つの手に最大火炎魔法メガソーラ! 刃牙黒巣! 魔ヒャどぅ!
癖裸根!――同時展開のクアトリプルキャストだと!
まさか実践でそれを放つというのか!」
しかもやっぱり、こいつ隠してた!
今度は上両腕から、さらに二本腕を生やし、天空へ放って落下させるゲイ掘る具をキャッチ!
上段で回転、回転、回転、回転、回転、
威力と重みを咥えた左袈裟打ち!
勇者はとっさに部屋のテーブルでシールド状態!
――!
めっちゃ破壊された!
魔法が完成四種類同時多発で発射――される瞬間、
とっさに転がって、ベッドのシーツをひっぱる。
――キング・エロ・レモンハートはベッドの上にいたので、こけた、そのタイミングは見逃さない!
「ちぇいっさああああああああああああ!」
虹色の剣を上段斬り、
仰向けに倒れていたキング・エロ・レモンハートの、おにんにんと、グツグツ袋に直撃!
めっちゃ会心の一撃!
「ぎっ、ぃゃああああああああああああああああああああああああああああ、いっぎゃああああああああああああああああああああああああああ、あ、あんまりだあああああああああああああああああああああああああ!」
キング・エロ・レモンハートの泣き叫びという、中ボスではやってはいけない絶叫と苦情!いや苦悶!
それに気をよくして全裸勇者の、
――テンションが・バ――――ーン!
発動!
からの、
「――バーン・ナックル!」
かつて戦う武闘派僧侶アスクレピオス神父――いや、世界一の法皇から直伝の体術で、キング・エロ・レモンハートが慌てて立ち上がったのが運の尽き!
その顔面にさらに会心の一撃、
からの、顔面、バーン!
キング・エロ・レモンハートは、死んだ。
てゅろろろん。
経験値65536
金貨255キルユダ獲得。
勇者は戦闘に勝利した。
「あ、あぶなかった。マジあぶなかった、この魔物王に屈していたら、僕の命と命の次に大切な花園操がやばかった。
全てを守ることができた。
――って、いけない!
キング・エロ・レモンハートが調教して、
NTRた女の子たちを助けないと。
でも、調教洗脳で壊れてるかもだから、キング・エロ・レモンハートを殺したなんてしったら逆に刺されるかもだし。
警戒をして、
そうだ!」
僕は部屋に満ちてる、僕には聞かなかった淫乱睡眠催眠の臭いを出す香炉。三体の三つ目のマッチョがそれぞれ外部に向き合い三人で背負う形の香炉のツボを手に持ち、
「よし、まずは女たちの部屋にこれを放り込んで、
アルフォンスさんから貰ったプレイ用の手錠がいくつかあるから、これで拘束。
あとはアーノルドさんが、荷馬車を手に入れたらこれを使って、荷物が落ちない様にしろ、って貰った荒縄で首輪をいくつかつくって、これで死んだ仲間の棺桶を引きずる状態みたいに数珠つなぎで救出しよう」
そして僕は女の子部屋で、やばい注射を自分で売って、女同士でちちくりあってる馬鹿女たちを救出。
的な状態と信じて、
女たちを捕縛。
まるで魔女狩りで焼き殺す19世紀の神父の我欲で逆らえば魔女焼き、従えばセックス奴隷の時代のように。
――魔女裁判俺個人で終わらせた神父だから。
こいつら俺の者にならなかった。
十字架貼り付け魔女焼きでゴー決定!――
を再現するかのように、ひっとらえ。
そしてキング・エロ・レモンハートの生首、既に人ではない毛むくじゃらモンスターの生首をもって寝屋から退出。
途中警備の騎士らが、
「おわあああああああああああああああああ、なんじゃこりゃああああああああああああああああああ!」
と叫んでくるが、簡単に、
「ああ、皆助けた。王は、キング・エロ・レモンハートは、これが正体だ、と、生首見せつけ、失禁する騎士が腰を抜かす。どうやら蠢く鎧はただの躯となり、
彼ら捕まってたか洗脳されてた騎士たちが王城内の生存者を探索してたようだ。
そのまま邪悪な魔物王討伐を告げ、彼らに活気と歓声を取り戻すと、
通路を通る度に同じことを繰り返し、歓声をあげさせた。
そして勇者はそのまま王城リアロマンを後にして、
王都中の皆が、革命を起こしてる真っ最中。
全ての魔物は冒険者ギルドから派遣された戦士らによって鎮圧。
そして勇者として魔王キング・レオの生首を掲げ、
皆が注目の中、
最大の歓声があがった。
かつて、『王城に行くのはよせ! 可愛い男の子は皆キング・エロ・レモンハートに、喰っちまわれるんだからよぉ』
と、勇者と信じてもらえず、
あぶねーことに足をつっこもうとした僕を説得してくれた、
説得してくれようとした、
ヨーゼフというギルドマスターと合流。
キング・エロ・レモンハートはやはり魔物だったこと。
そして奴の寝室でぶっころ、ぶっぱしたこと。
他の王族は死滅した事。
それらを伝えて、
各女たちが使ってた敷布を頭からかぶしてた奴隷雌豚になり果てた女どもを引き渡した。
薬と洗脳とモンスター哀坊やで頭やられちまった、気の毒な恋人だの旦那だの、憧れてた少年の純情を平気で踏みつぶせる、NTRアタック終わりなき日々を喰らって、堕ちたSОWを引き渡し、
キング・エロ・レモンハート・サイコーしかいえなくなった馬鹿――おっと失礼――おつむがスライム並みにつるつるになった女どもをギルド管理協会に任せ、そして全員女どもは精神病院ひまわりの園に収監、おっと、入院がきまり。魔物王と手下
あまり統治が上手く行ってなかった王族の消滅に、
めっちゃおおはしゃぎの民衆も、テンションが・バーンを危ぶんで、祭を僕は提案。
そっちに意識を向かわせ、王族の事は後回しに刺せ、
ただいまは、平和になったこの国を喜んで貰う事に羅針盤を指示した。
話がいきなり飛んだから、びっくりした?びっくりした?(゜∀゜ きらきら
アリアサン編おわったからね、ちょっと急停止からのフルストレートぶっぱ方面に変えたヽ(・∀・)ノだけどまだまだかわるぜぃ!
では、またな!わこうど諸君!
老人は、寝れない夜を、横になってころがってるとしよう。
というか4話分くらい今書き溜めあるんだけど、そのうち、ね。




