今までの製作物一覧
アイテム関連の簡易リストです。
これまでの作中に登場した”例のジーク製の物”を中心に、『素粒子支配』で生み出された物をザックリとまとめてみました。ジーク一人での製作品、リーナとの共同開発による物も含まれています。
・『type.ヒューマン』
人間をベースとして形作った、ジークの仮の姿。身に纏う衣服も体の一部であり、その気になれば頭の先からつま先まで自由自在に変化させる事が出来る。髪の一部を触手の様に変化させて操ったり、ドリルやハンマー、杭にヤスリなど日曜大工もお任せあれ。現在、反応速度を超えるスピード戦闘や高濃度の魔力に対し、対応策を検討中。
・『下敷き』
小石を薄く伸ばした四角形の下敷き。行商の宣伝用ポスターを書くときに作られた。うちわ、ブーメランと何気に多様性のある一品。今では思い出と共にどこかに忘れ去られている。
・『魔力供給式全自動ミキサー1号』
下手な石程度ならパワフルに粉砕する事が出来るミキサー。多くの便利機能が搭載されており、ジークの匠魂が目覚めたキッカケになった品。臆病犬の女性陣達に取り上げら――、贈られた。
・『人工魔石』
魔物の心臓的なやつを疑似的に作り出した物。解析の全てが済んでいないので魂が宿ることはないが、魔力を溜めておける性質を再現する事が出来たので重宝されている。
・『魔力充電式全自動ミキサー2号』
人工魔石を搭載して充電式に改良された、1号の後継機。主婦達の間で人気が高い。
・『ミラの家』
立派なボロ小屋から新品みたくなった。
・『村の壁』
村を取り囲むミスリル鉱石製の壁。50M級が来ても大丈夫。
・『チタンナイフ』
ミラ専用に作られた最初の武器。チタン鉱石製のお手軽ナイフ。
・『駄犬専用首輪』
ミラ専用に作られた収納アイテム。『空間収納』から現在は『次元収納』へと効果が上書きされた、ちょっぴりオシャレな首輪。だけど現在でも名前の変更を忘れられている悲しいやつ。
・『鍵』
ハピの旧領主、ガルの自室の鍵。忍び込む為に複製された。
・『小太刀・黒影』
ミラ専用の忍者刀。オリハルコン鉱石製、刃渡り50cm。全身黒光り姿の怪しいこいつの切れ味は、シュン――ッ! その気になれば刀身が最大50cm伸びる。
・『忍装束・黒衣』
ミラ専用の防護軽具。着れば全身真っ黒の忍者になれる。ほつれたり破れたりしても平気、魔力を通せば元通り。スカーフのオプションサービス付き。登場してすぐにワンピースと融合し、黒天衣へと変化してしまう。
・『行商用指輪』
羽の彫刻が施された指輪型の収納アイテム。現在は人工魔石で作り直し、ムタとララがペアリングよろしく愛用している。
・『考える人の像』
芸術品という名の暇つぶし。意味は無い。ジルのお気に入り。
・『キャラクターチェアー』
動物をモチーフとした可愛らしい椅子。わんわん:ミラ用、うさぎさん:マイン用、くまさん:ルル用、かえる:ジーク用。住民用マンションにてかつてルル親子が生活していた部屋は現在そのままとなっており、そこにルルの母親であるララ用のいたちの椅子が保管されている。
・『台座様』
椅子型に加工された、ジークのお気に入り。勝手に触ると死刑にされる。お尻に優しく、触れていると魔力回復効果アップ。リーナバッハのシートにも一部組み込まれている。
・『ミラの家Ⅱ』
ジークとリーナのタッグにより、最先端技術で生まれ変わったリフォーム住宅。匠の技と、夢が詰まっている。ミラ、マイン、ジーク各々の個室が設けられており、ルルはミラと一緒に寝ている。現在は住宅区に移転済み。
・『キャラクターエプロン』
動物をモチーフとした可愛らしいエプロン。わんわん:ミラ用、うさぎさん:マイン用。
・『行水所』
村の一角に設けられた、簡易型の風呂場。すぐ近くにはお湯を沸かす為の釜土もある。覗きにはミラの鉄拳オプション付き。村の大改造計画時に取り壊された為、現在は存在しない。
・『屋内戦闘訓練所』
村の外に建設された道場。雨の日でも風の日でもマインのしごきを受ける事が出来る。使用ルールを守らないとミラへチクられるらしい。現在は住宅区にて存在している。
・『訓練棒』
屋内戦闘訓練所で使用する、訓練専用の木の棒。怪我をしないように弾力性のある樹脂が塗られている。怪我はしないが、痛みがないとは言っていない。
・『長刀』
ミラとマインの実践形式訓練にて、マインが使用している刀。ミスリル鉱石製、刃渡り100cm。
・『未来模型』
大改造計画後の村を再現した小さなパノラマ。何気にジークが楽しそうに作っていた事は、誰も知らない。
・『仮説住宅』
村の大改造計画時に建設した、臨時のプレハブ住居。
・『ヒモと杭』
土地区画整理の際に使用した、長いヒモとカラフルな杭。
・『ビビレッジ』
生まれ変わった村。それはもう色々な物があって、今後も発展していく。工業区、農業区、観光区、住宅区の四つのエリアに分かれている。
――ビビレッジ工業区域内設備――
・汚水浄化制御装置『のめるんです』
ビビレッジの外周に配管を巡らせる、地中三層仕立ての汚水設備。一層目のタンク(第一汚水槽)に村を巡ってやって来た汚水が流れ込み、そこでクリーンな水へと処理する。そして更に処理を重ねながら二層目のタンク(第二汚水槽)へと水を落としていき、最終的に綺麗になった水を三層目のタンク(第一貯水槽)に貯蔵する。
・位置エネルギー変換発電装置『まわるんです』
『のめるんです』の二層目のタンク内に存在している、タービン式発電装置。一層目のタンクから落下式に押し出された水で、タービンが回る仕組み。
・上水制御管理装置『めぐるんです』
ビビレッジの外周(『のめるんです』の内側)に配管を巡らせる、地中二層仕立ての上水設備。二層目のタンクは第二貯水槽になっており、隣に位置する『のめるんです』の三層目のタンク(第一貯水槽)と繋がっている。地上付近に位置する一層目のタンクは第三貯水槽として、ここから村全体へクリーンな水を送り出している。水量が過剰になった場合は、気化排出制御が働く。
・地水吸収装置『あつめるんです』
地中に存在する水分を、第一汚水槽へと集める装置。小型で、村周辺の地中にいっぱい埋まってる。上水の供給が追い付かない場合に、『めぐるんです』から命令を受ける下っ端。
・電力タンク制御装置『しびれるんです』
タンク内にて電気エネルギーの長期保存を可能とする電力設備。村全体へ電力を供給する、管理司令塔。
・地熱エネルギー変換発電装置『あったかいんだからぁ~』
地中の高温蒸気を利用して発電する、タービン式発電装置。使用した蒸気は冷却して水にすることで、汚水浄化制御装置『のめるんです』へ供給する事も可能となっていて無駄がない。発生した電気エネルギーは、上司である『しびれるんです』の元に送られる。
・光エネルギー変換発電装置『まぶしいんです』
光エネルギーを電気エネルギーへと変換する、メガソーラー発電装置。太陽光を利用した発電はもちろん、雨や雪の日は内部反射シールドが展開し、照明の光を利用して発電する事が出来る。発生した電気エネルギーは、上司である『しびれるんです』の元に送られる。
・アルコール発酵生産制御装置『へべれけ』
ビビレッジ産のビールやワインなどを生産する、アルコール生産工場で稼働中。
・全自動精米制御装置『しろめしだよ!』
ビビレッジ産白米の精米工場で稼働中。工場内には、製袋済みの製品を保管可能な低温倉庫も完備。
・コーヒー豆焙煎制御装置『苦汁君』
ビビレッジ産コーヒー豆の生産工場で稼働中。地熱エネルギー変換装置『あったかいんだからぁ~』による高温蒸気を利用し、過熱水蒸気焙煎方法で生産するこだわりっぷり。
・全自動携帯魔通機製造装置『もしもし』
魔通機の生産工場で絶賛稼働中。休みがない。
――ビビレッジ農業区域内設備――
・栽培制御装置『そだつんです』
農作物等の栽培環境を管理する装置。ドームを展開させたり、地質・温度・湿度・風・水の管理など様々な制御を担う。栽培物は超スピードで成長する。
――ビビレッジ観光区域内設備――
・『旅館』
十階建ての旅館。一階にはフロント・休憩スペース・軽食スペース・遊戯スペース・大浴場を完備。大浴場にはサウナはもちろん、水風呂と低温・中温・高温の浴槽の他、露店風呂もある。二階は大広間(宴会場)と大型の厨房があり、三階から上は客室。
・湯船制御装置『しみるんです』
サウナや浴槽の温度管理から水質、水量など様々な管理を担当する風呂場の番人。
・『商店街』
通路を挟むように並んだ、計二十の商店。特産品など売っている。
――ビビレッジ住宅区域内設備――
・『役所』
ビビレッジ内の行政事務を行っている場所。多目的ホールが併設されており、集会所の役割も担う。数人の女性職員に囲まれるように、村長とムタが大体ここにいる。
・『住民用マンション』
ビビレッジに籍を置く、住人専用のマンション。かなりデカイ。生活用品のもろもろを標準装備。
・『ホテル』
主にビビレッジへとやって来たゲスト用のホテル。上の階に行くほど部屋が豪華になり、VIP専用の部屋も有り。めちゃデカイ。質の高い生活用品を標準装備。
――ビビレッジ地下設備――
・地下列車『チーチュートレイン』
地中にて設置された地下鉄路線を走る巨大列車。電力タンク制御装置『しびれるんです』から供給される電力や、地中の魔力を動力源にしている。二百人の乗客を搭乗可能とする車両が十連結しており、一度の搭乗可能最大人数は二千人を誇る。更に後ろには荷物や物資などを載せれる荷台車両が連結させてあり、最大積載量は千トンまで可能としている。総合情報処理制御装置『村の心臓』により、完璧な運転制御とダイヤグラム制御が行われている。ビビレッジ、ハピ、シアズムの三カ所を巡るように運行。
・対村敵作戦司令室
ビビレッジの地下に存在する秘密基地。各区域内に隠し扉が設置してあり、そこから出入りする事が出来る。通常はローテーション制で数名のオペレーターがモニター監視を行っている。
・総合情報処理制御装置『村の心臓』
ビビレッジに存在する全ての装置を統括する、最重要装置。作戦司令室の隣部屋に存在。
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・『魔通機』
携帯式魔石通信機の略称。ガラケーの様なデザインをしており、通話とメールが出来る。
・半魔導体式制御装置『やればできる子』
魔通機の内部に存在する、小さな頑張り屋さん。全ての制御を担っている為、魔通機の頭脳であり心臓でもある。
・『キャラクターストラップ』
魔通機に取り付けることが出来る、紐付きの小さなストラップ。わんわん:ミラ用、うさぎさん:マイン用、くまさん:ルル用、かえる:ジーク用、考える人:ジル用、ぞうさん:ドドマエル用。
・『簡易型ビール製造サーバー、ワイン製造サーバー』
原料を投入して、アルコール飲料を製造する事が出来る簡易型の小型サーバー。宴会の席で試作用として登場した。得られたデータはのちの、アルコール発酵生産制御装置『へべれけ』の製作情報元となる。
・『積み木』
ルルのおもちゃ。怪我をしないように角が丸く加工されている。
・『トランプ』
クマのイラストが描かれたトランプ。へにゃへにゃにならない様に、コーティング加工が施してある。
・『ダブルベッド』
ララのお泊り用ベッドとミラのベッドを合わせたダブルベッド。ミラとルルが使用し、寝返りを打っても大丈夫。主にミラが。
・『緊急スイッチ』
ハピを取り囲むように地中に設置された防壁を展開させる為の起動スイッチ。責任者としてジルが所持している。
・自動観測制御滞空機『とびますとびます』
全方位四千キロメートルの外部情報を取得する小型の衛星機械。上空にて滞空する各機がデータの送受信を行うことによって、得た情報が大元の総合情報処理制御装置『村の心臓』へとリアルタイムで送信され、作戦司令室のモニターに映像を表示する事も出来る。又、魔力回線を繋げた事により、魔通機の電波塔の役割も担っている。現在は南西に位置する独立国『ハピレッジ』から、東の本国『シアズム』間のみでしか魔通機の電波は届かない。
・『長距離爆撃弾頭砲』
ビビレッジ工業区に存在する光エネルギー変換発電装置『まぶしいんです』の地下に存在。地面がスライドし、メガソーラーの代わりに地上へと姿を現す。長方形の箱型兵器、内部に数千発の爆薬弾頭を装備。遠く離れた場所を爆撃する事が可能で、発射角度や軌道計算等の処理は総合情報処理制御装置『村の心臓』にて外部演算が行われる。
・『地上迎撃自動機関銃』
ビビレッジ周辺の森林地帯を越えた荒野の地中に、無数に存在する無人迎撃兵器。自動で照準を合わせて敵をロックオンし、敵認証シグナルを作戦指令室へと送信し許可を仰ぐ、準オートマチックターゲットシステムを採用。小型のガトリング砲を搭載しており、毎秒千発の高速射撃が可能。
・『対空シールド』
ビビレッジを覆うように展開するドーム型の電磁シールド。多少の事では侵入を許さず、触れる者には感電させる。
・『超長距離電磁加速砲』
全長五百メートルのレールを二本搭載した大型レールガン。レールとレールの間には弾頭が搭載され、電力タンク制御装置『しびれるんです』に内蔵された電力を使用する。遠く離れた場所まで砲撃する事が可能な高威力の電磁加速砲。
・『臆病犬達の暗殺装備』
ナイフ・刀・ロープ・クロスボウ・スナイパーライフルなどの個人用武器。身を隠す事に適した森林地帯をフィールドにすることで、より効果を高める。
・『スコープゴーグル』
遠く離れた場所を鮮明に映す事が出来る装着式のゴーグル。細長い長方形型、緑色のレンズ。現在はルルのみ所持している。
・ルル専用守護装身具『親の過保護』
ジークとリーナの協同開発により生まれ変わった、母親の形見のイヤリング。普段はフードを被っている為にその姿は見えない。超強度を誇るアダマンタイト鉱石製で製作されている他、『回復魔法』・『多重結界』・『高速演算(能力使用時)』の効果が付与されている。ルルのイメージ通りに能力を使用する為に、代わりに外部演算を行う。
・ミラ専用魔弾装填式小太刀『黒影・真打』
アダマンタイト鉱石製、刃渡り50cm。超圧縮された魔力が込められている弾丸を、計六発分収納したマガジンを柄の内部に搭載。オートマチック方式により柄頭がスライドし、弾丸の再装填と排出が同時に行われる。使用した弾丸に保有されている魔力は、黒影・真打を通してミラへと流れ込む。
・マイン専用呼応連動式大太刀『十握剣』
『空間収納』(現在は『次元収納』)の効果が付与されたアダマンタイト鉱石製の鞘とセットに、収納されたアダマンタイト鉱石製の十本の属性剣。火・水・氷・土・風・雷・光・闇・毒・無の効果をそれぞれ持ち、マインの魔力と名称に呼応して鞘へと自動装填される。それぞれに変形ギミックが搭載されており、組み合う事で一振りの両刃の大剣へと変化する。
・リーナ専用制御式守護高級車『ベンツ・リーナバッハ』
高級車の象徴ベンツ、その中でも最高級グレードのマイバッハをモチーフに制作された車型の移動用アイテム。アダマンタイト鉱石製、異なる二つのエンジンを搭載したハイブリッド式。始動にはリーナ独自の暗号認証と個別魔力登録によって行われ、リーナ自体がキーとして車体と一体化する事で制御可能となっている。ありとあらゆる機能が搭載され、防御・攻撃・移動の三つの点がバランスよく組み合わされ臨機応変に対応する事が出来る。モードチェンジ機能により、水中移動や空を飛ぶ事も可能。
・小型電力タンク制御装置『びりびりちゃん』
リーナバッハのトランク内部に搭載された、二つのエンジンの内の一つ。箱型で、給油口側に位置する。内包する電気エネルギーを使用する他にも、給油口からゴミや石ころなどを投入する事で『素粒子支配』の効果が働き、投入物を分解した時に発する魔力エネルギーを利用する事も出来る。
・『魔力エンジン』
リーナバッハのトランク内部に搭載された、二つのエンジンの内の一つ。魔力エネルギーのみで作動する、高出力型のエンジン。台座の一部を車体に組み込んでいる為、ジークが搭乗する事で星から得られる高い魔力供給を魔力エンジンへと流すことも可能となっている。
・『トリモチ』
捕獲用トラップ。強力な粘着力により、触れれば身動きが取れなくなる。ダミーの情報として製作された。
・発光式飛翔虫誘導灯『ぴかりん』
飛翔昆虫に対し、高い誘導効果を発する水銀灯の照明器具。夜間の飛翔昆虫には走光性の特性上、逃れることの出来ない究極のトラップになる。
・『ビニール袋』
お肉を寝かせる為の袋。別名、肉の寝袋。
・『スモークボックス』
肉を燻製させる為の調理道具。縦長の四角い箱型で、開閉する事が出来る天面には肉を吊り下げられる棒がある。下側の一部には物を出し入れ出来る穴が空いており、そこからスモークウッドを入れて燻製することが出来る。
・『魔力供給式IHホットプレート』
魔力を注ぐ事で加熱処理を行うことが出来る調理器具。火を使わないので安全性が高く、持ち運びに便利。
・飛翔発光石『ほたるん』
竹とんぼの付いた発光石。宙にて滞空する照明係。
・『人工魔石ネックレス』
人工魔石が取り付けられたネックレス。高濃度の魔力に当てられたナオミを危惧し、周囲の魔力を吸収する為に作られた。オシャレ度は低い。
・『魔石活性薬』
魔石や魔晶石を活性化させる、魔物専用の特効薬。直接魔力を付与すると共に、細胞組織の働きを効率よく促す作用がある。傷付いたチャンピオンカンガルーが口にした小瓶の正体がこれ。試作品であり、味はそこそこ。
・『千本暗器』
ミラ専用に作られた戦闘用小道具の総称。クナイ、円月輪、かぎ爪、鎖、爆炎くす玉、煙幕くす玉など、多種多様なアイテムがある。駄犬専用専用首輪に付与された『次元収納』に保管されていたのだが、ミラが黒影・真打以外を使いこなす事が出来ずにお蔵入りとなっていた。しかし、反転進化した際に暗殺狼へと一時的に進化した事により、取り扱うことが可能となった。
ここまでに登場した製作物をまとめてはみましたが、思ったよりも多くて自分でビックリしました。ざっくりとまとめただけなので、各説明文に関しては緩い感じです。詳細は作中にて登場しているので、そちらをご覧ください。又、抜けてるアイテム等ありましたらご報告いただけると助かります。




