釣り女1
土曜日 朝7時 ちょいすぎ Day23
とりあえずコーヒーだけ作る
朝ごはんは9時くらいになったら何か買いに行くか
VRヘッドセット、マイク、体感グローブ 良し
連射機 良し
アケコン 良し
VR対応ゲーミングチェア 良し
パソコンとVRを買ったときにポイントでもらえたミニ冷蔵庫
エナジードリンク良し
沸かして作ったコーヒーに牛乳と氷で冷やしコーヒー良し
そして パンツ 履いている
準備はできた
ランドロンドオンライン 開始
シュイーーンという効果音と共にゲームロゴが出る
ランドロンドオンライン 君の冒険はここから始まる
<< ただいまパッチV1.21ウンロード中 残り時112秒 >>
鬼がいた廃墟からスタート
朝7時 コーヒー飲みながら 周りを見渡す
さすがに3日以上開けてるからギルドアカデミーいないよな?
ギルドアカデミーいないので 2つめの町に移動開始
とりあえず 前回のメンバーにメールを送ってみる
さすがに朝からINしてねーか
『ジャルジェさんから フレンド申請が届いてます』 『承諾』
ジャル:>>おー 来たか
竹止 :>>おはよう
ジャル:>>おはよう
竹止 :>>ちなみに スキル書 俺 何色だった?
竹止 :>>それとも全部つかっちゃった?
ジャル:>>水曜日の夜9時32分のメール見てくれ
竹止 :>>OK
メールを見てみる
うわーー 相変わらず荒れてんな 後で片づけねーとな
竹止 :>>あ あった うわ 緑かーー
ジャル:>>すまない 緑いやがってたよな
竹止 :>>いや 問題ない 後さ、 箱と犬
竹止 :>>インベントリーから取り去りたいんだけど、
竹止 :>>カナエいないとポータルできないか
ジャル:>>今どこにいる
竹止 :>>セーネコク
ジャル:>>わかった すぐ行く
待ってる間にスキル書使用
『竹止はアップスラッシュを覚えた』
あとマステリーを10にする 良しこれでやっと武技にポイントが使える
なんか良いの無いかな? ワイルドスラッシュが強そう
なんたってワイルドだぞワイルド 早速7ポイント全てつぎ込む
町の外にでて 使ってみる
あ、これ 貯め攻撃なのね 貯めてる間動けない、そして解き放つ ブーン
竹止 :「。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。」
しくった これ 大外れだ
【オンライン ウルトラ】 通称OU
当時 友人にすごい勧められた 初のMMORPGだったのだが
【文明】 【C&C】 【幻想水〇伝】
これらのシリーズ にはまっていた俺は OUを経験していない
凄くよかったらしく それをやっていなかったのが悔しかったのもあり
【ディアボロス2】にはハマるわけだが
そのOU作成者がつくった 【ラッサ タビュラ】というゲームがある
渋い声でデイダラボッチと言い続ける【抵抗2】というゲームと
ほぼ同じような敵がでてくるMMROPGシューター
今回は波に乗り遅れないため参加
その中で最初はちまちま弱いマシンガンをうっていくのだが転職すると強くなる
レーザーの剣士、 杖使いは殴りOK魔法OK、大型銃使い、そしてスナイパー
スナイパー自体弱くはない とんでもない距離を攻撃できる
その為 野良ボスをソロでも超遠距離で安全に倒せるし、
パーティームーブがクリティカル上昇だ。。。強い。。けれども
皆使いたがらない。。。何故なら貯め攻撃、チャージングが途轍もなく長いから
敵がくる チャージング開始
剣士 すぱすぱ 杖 ぼこぼこ 大型銃 ボぼぼぼ
スナイパーチャージング完了 さて撃つか
その時には敵殲滅されてる 別の場所から敵が来る
移動してチャージング開始
剣士 うぇーい 杖 ひゃっはー 大型 ボぼぼぼ チャージ完了まえに敵殲滅
おわかりいただけだろうか?
ボス戦がない限り出番ないんだよ まったく
ちなみに2時間がんばったが無理 剣士のキャラ作成
俺は うぇーいの仲間入り しました スパスパ敵倒すの最高
ワイルドスラッシュはタビュラのスナイパーと同じ
しくった
アップスラッシュ は マンダム状態だと 強いんだけど
【クラップラードキ】のG師匠みたいなんだよね
2回うてるから 上昇ようにも使えるんだけど 要検証
数分後 ジャルさん登場
ジャル:「待たせた」
竹止 :「いやスキルで遊んでたから フレンド申請ありがとう 初フレンドだ」
ジャル:「ん? あの3人とはフレンドしてないのか?
竹止 :「してないねーー 俺みたいな 人間から申請するわけにはいかないし
向こうから送られてきてないからね」
ジャル:「そういうものか」
竹止 :「そういうものだ ちなみに俺がいない間 なんか進展あった?」
ジャル:「まず 私 ギルド 抜けたぞ」
竹止 :「抜けることでストレス減ったなら おめでとう!
抜けることでストレス増えたら なんか ごめん」
ジャル:「減った減った あと 鎧返すようにいわれた」
竹止 :「まさか 返してないよね」
ジャル:「ないない ダイゴからも念おされたし 返すわけないっていった時の
あいつらの顔ときたら」
竹止 :「良くやった」
ジャル:「まぁ 私にギルマスは早すぎたのであろう」
竹止 :「それはない いいギルマスだと思うよ
ただ 少数のグループで和気あいあいしたほうが楽しいよ
エンドコンテンツ目指すなら別だけど」
ジャル:「でも うまくいかなかった」
竹止 :「毎回うまくいくわけないって
うまくいってもいずれ人減ってくし
形あるものいつか壊れるって。。。ちょっと違うか」
ジャル:「いや 言いたいことはわかる」
竹止 :「で 新しく作んの?」
ジャル:「ダイゴはギルドに残ってる
ただ ギルドにはもうアイテム残ってないし 人も数人らしい
全員いなくなったら再生する予定 それまでは 銀のロザリオに居候」
竹止 :「解体しちゃうとギルドハウスとギルド名なくなっちゃうもんね
オスカル様大事だしなー てか十字架に入ったか?」
ジャル:「銀のロザリオだぞ あとあの3人いい娘だぞ」
竹止 :「否定はしないが。。。。でポータルなんだけど
できるだけ遠くの町がいいんだけど」
ジャル:「じゃあ アルミャンスクかな」
『ジャルジェからパーティー要請がきています』 『承諾』
<< ジャルジェさんがパーティーに加わりました >>
ジャル:「あとこれを渡しておく」 ポータルストーンをもらう
ジャル:「ウェイポイントを3か所設定できる + ギルドハウスへも行ける」
竹止 :「おおおおおお 助かるーー
でもこれ あればプリーストいらなくない?」
ジャル:「複数 持てるけど登録して使えるのは1つだけ」
ジャル:「プリーストは30か所近くウェイポイント作成できるから」
竹止 :「うわーー えげつねーー」
とりあえず セーネコクにWaypoint1設定
ジャルと共にアルミャンスクへジャンプ 即Waypoint2設定
ジャル:「この辺 敵強いから私から離れるなよ?」
竹止 :「どこまでもついていきます姉御」
ジャル現在LV35 俺現在LV18 敵LV28
手斧だと5発かかります 5発 ジャルの剣技だと1撃です1撃
暫く人がいないほうを歩いてから インベントリーの犬を出す
竹止 :「呪い解除薬ある?」
ジャル:「ほら このポーション」
早速 犬に呪い解除薬を使う
鬼の娘:「呪いを解いてくれてありがとうございました」
竹止 :「鍵よこせーー 鍵よこせーー とっとと鍵よこせー しばくぞ」
ジャル:「おい なんだそれは?」
竹止 :「【ラオウのDJ】ね 知らないでしょ? 年取ったなー 俺」
竹止 :「お なんか鍵くれるみたい」
鍵でインベントリーの箱を開ける
『魔力の宝玉』
「偉大な力が宿る宝玉 ただし今はその魔力を感じない」
竹止 :「ジャル はいこれ 魔術精製所 秘薬整合所 の使い方わかる?」
ジャル:「それはダイゴから聞いていて材料もそろってる
けど みんなを待たなくていいのか?」
竹止 :「待ちたいなら待てばいいよ。。。そして10年がたった
いまだに全員揃うタイミングはなかった」
ジャル:「いや 10年はかからないだろ」
竹止 :「うん でも 数日まつことになるよ?
おれ今夜 出かけるし ジャルも勉強しないとダメでしょ」
ジャル:「うっ」
竹止 :「ダイゴが待てっていってたら待った方がいい
そうじゃなければ進めちゃいな」
ジャル:「ダイゴはやっちゃっていいって言ってたはず」
ジャル:「OK じゃあよろしく 俺 少しアルミャンスク見てくる」
少し歩いてWaypoint3 設定 その後
ジャルはギルドハウスへ 俺はアルミャンスクへ
へー クエスト結構あるな あとは 武器屋 道具屋
道具屋でアイテムを見てみる ポータルストーン3000G たけーな
ジャルに感謝だ でもこの一帯の人だと安いのか
あとは。。。おっ、 調合場所がある 相場を知りたい
入ってみるか
*************************************
視点変更 配信者アナ姫 LV25
アナ姫:「みんな朝からごめんね 今夜ちょっと兄ちゃんの引っ越し手伝わなきゃ
動画はあげるけどね でもおかげで必要数あつまったよーーー」
アナ姫:「とりあえず 純ミスリル鉱石 ランク4を4つ 作れるはず
ありがとう でも お金ナーーい どーしようかなー」
そしたら なんか見た事のある名前のプレイヤーが来る
アナ姫:「あーー 私の箒とったやつだ!」
竹止 :「ん? あ おはよう」
アナ姫:「え? あ おはよう」
なんか 反射的に挨拶してしまった
竹止 :「箒ってこれ?」
アナ姫:「そう でも私も もい一度とった ほら」
竹止 :「凄く助かってる ありがとう」
アナ姫:「私から奪ったくせにーー」
竹止 :「というか あのPKで薬草2 140個使ったんだけど
てことは草合計560個分 7-8時間かけて集めた草
あのPKのたった3分で溶けたし 元取れたかはわかんない」
アナ姫:「いえーい ざまーー」
竹止 :「あ でも 青だったよね それだけは目に焼き付けている」
アナ姫:「ちょ」
==おい竹止 ふざけんな! けしからん 羨ましい
==ずるいぞお前
竹止 :「ずずず あーーー コーヒー 沁みるーー」
竹止 :「ちなみにここにいるってことは調合してんの?」
アナ姫:「そう ランク4 4つ作ろうと思う」
竹止 :「おおおーーー」
アナ姫:「ちなみに4作るのっていくらかかるの? 12万 ウゲ」
アナ姫:「では5は 48万 ウゲゲ」
竹止 :「うん 俺が調合してもいいけど とり三だしね まぁ 頑張って」
アナ姫:「え あんた調合できんの?」
竹止 :「できるよ いわゆる優待アイテムかな」
アナ姫:「でも3割はがめつい 1割じゃダメ?」
竹止 :「なんか ただでやれとか 罵声と憎悪でチャットとメール
ダメになってるから ここで値引いたらさらにひどくなるだろうし」
アナ姫:「でもあんた私のパンティー見たんでしょ」
竹止 :「殺そうとしながら見せられたんだけどな」
アナ姫:「ご褒美でしょ!」
竹止 :「うーーん まぁ 今となってはいい思い出か ちなみに今配信中?」
アナ姫:「朝からみんな見に来てくれてんの ありがとうねーー」
==アナタン最高
==アナタン大好き
竹止 :「じゃーさ オタクのファンの人に もし居たらなんだけど
俺へのヘイトメールやめるように言ってくれる?
そしたら2割でいい ちなみにこれ以上交渉はせん」
アナ姫:「みんなー それでいいー 約束だよー」
==主にBaikin関連だろ ヘイトメール送ってるの
==やべ 俺送ってた 今日からやめる
==アナタン 解りました
==えーー 辞めないとダメなの?
==そうだ こいつアナタンから箒奪ったやつだぞ
竹止 :「ちなみにここで反対するファンは
アナ姫の幸せを考えないひとだから切った方がいいよ」
竹止のこの一言で反対派が一斉に黙る
竹止 :「で どうする ランク4を4つがいい? それともランク6?」
アナ姫:「ランク6なんて出来んの?」
竹止 :「出来る出来る ちなみに ランク5とランク6の間+ないはずだから」
アナ姫:「だったら6お願い!」
竹止にミスリルを全て渡す
純ミスリル軽硬鉱石 ランク6 が作成される
竹止 :「じゃ ご馳走様」
アナ姫:「へ?」
竹止 :「じゃーねーー」
==おい 竹止ふざけんな
==ドロボー
==ミスリル返せ!!!
背中からヒア汗が流れる
集めるのに費やした全財産と視聴者とギルドの協力があったものが
一瞬で奪われたのだから
アナ姫:「うそ ちょ ミスリル返して!!!」
竹止 :「ていうのは冗談で」
アナ姫:「ちょ 心臓に悪い冗談、朝からやらないでよーー」
本当に焦った
竹止 :「ずずず あーー コーヒー沁みるーー いや PKやってきてたから
物の重大さとか信頼関係とかわかってないのかなー と思って」
アナ姫:「。。。。。。。。」
竹止 :「人生経験者というか老害の説教だけどさ、
知らない人にゲーム中で物渡すって行為がどんだけ危険が覚えておきな
これマジね もしも変なヒア汗とかかいたんだったら特に」
アナ姫:「。。。。。。。。」
竹止 :「あと知ってる人でも裏切る場合あるから気を付けてね?
一瞬で全部なくなるから なにがあっても高価な物は
貸さない、渡さない これ基本 えーと 申請っと」
『竹止さんからパーティーの招待が来ています』 申請を受ける
竹止 :「えーと これ見れる?」
ブーツと鉱石をパーティーインベントリーに
ジャル:>>え どうしたんだ?
竹止 :>>あ ごめん 今 調合の仕事受けてる
ジャル:>>おお わかった 私 パーティーから抜けた方がいいか?
竹止 :>>そのままでいいっしょ
竹止 :「作成済みの物に鉱石でランク上げることができるんだけど
これ俺の作成したレベル6のブーツ で2割鉱石使用
でこれを合わせればランク上がるはず
取り分の2割使わせてもらうよ」
竹止 :「うわっ ランク6+だ、 刻んできやがった」
竹止 :「で残り80%のランク6の鉱石だけど」
アナ姫:「それ 返してもらえるのよね?」
竹止 :「そうして欲しいならそうするけど えーとちょい待ち
見える? おれ 製造もできるよ で製造込みで2割だから」
チャットが送られてくる
メイン武器 使用率50%
サブ武器 使用率20%
鎧 使用率70%
頭装備 使用率30%
グローブ 使用率10%
盾 使用率60%
ズボン 使用率20%
ブーツ 使用率20%
竹止 :「鎧はスゲー強くて 軽かった
ブーツとグローブは+20の防御
武器は近接ならやめた方がいいけど 魔法職の場合はわからん
ちなみにズボンは俺のセクシーの方がはるかに強い
さすがボスドロップ」
そう言いながら竹止は腰をクイクイする
てか腰をクイクイすんな!
竹止 :「まぁ 返してほしいなら石返すよ ほらっ 承諾して?」
ちなみに 調合と製造は ほぼ同額かかる
もともとランク4の鉱石を今日作って 来週あたりに調合するはずだったのが
彼は製造してくれるという しかもランク6を
==是非してもらえ
==むかつくけどしてもらえ
==アナタン チャンスを逃がしたらダメ
って書き込みが多い
アナ姫:「製造お願い? 杖が欲しい!」
竹止 :「OK メインでいいの?」
アナ姫:「メインとサブの違いって?」
竹止 :「両手斧と 手斧だった 杖はわからん」
アナ姫:「どのくらい斧で違った?」
竹止 :「うーん 俺の攻撃遅すぎて基本的に当たんないんだよね?
でもPKで両手斧1撃と 手斧の投擲3回ぶんぐらい
だらかやっぱメイン武器の威力は強いよ
でもはずれても文句言わんでね」
アナ姫:「ちょっと考えさせて あとみんなの意見も聞かせて」
==メイン
==サブ
==メインでしょ
==いやサブでしょ サブなら防具も作れんだぜ
意見が分かれた
竹止 :「場合場合で武器変更するんだったら両方作っちゃってもいいけど
あ あと 一度作ったの 鉱石に戻せるらしいんだけど
失われる可能性がありますって 出てくるから
戻すことは考えないほうがいい」
アナ姫:「え 戻せないの?」
竹止 :「ランク4以上から 気味の悪い文章がでてくるから
てか戻すんだった自分でやって 八つ当たりされても困るから
とりあえず片方 えらんで作ってみたら?」
アナ姫:「うーん でもその最初がどうすればいいかが悩ましいんだけど」
竹止 :「前は両手持ちだったよね 今はどっち?」
アナ姫:「今も両手持ち」
竹止 :「じゃあ メインでいい?」
アナ姫:「うん メインでいい」
竹止 :「ほんとに?」
アナ姫:「うん 本当に」
竹止 :「ファイナルアンサー?」
アナ姫:「うーーー ファイナルアンサー」
竹止 :「おうでぃえんすはもう使ってるだろ
じゃあフェフティフェフティを使ってみよう
おお サブとメインの2種類だ どうする?」
アナ姫:「いや それ変わんないから」
とわたしが言ってる間に台座でなんか作ってる
竹止 :「お 凄くよさげ ホイ 受け取れ」
純ミスリル軽硬の杖
ランク6 攻撃+40 魔力のダメージおよび範囲20%増
アナ姫:「うわーーー 大当たりだ―― やった―――」
数十分前では考えられないぐらいすごい武器を手に入れ私は思わず大はしゃぎ
コメントも おめでとうで溢れ返っていた
リファレンス ネタ元 雑記 補足 隙あらば自分語り 必要ない裏技 etc
タビュ〇 ラ〇 (ググる場合は タビュラじゃなくタブラで)
普通に楽しめたんですけどね
レター集めと防衛戦がよかったです
レターっていうのはマップ上に散らばっている洞窟の中の祭壇で手に入り
その文字によって次の洞窟のバリアが開いていく
ただ他の人がバリア開けた時や洞窟から出る時なら
レターが無くても入れたりします
製作者がガチの宇宙旅行を楽しんでる最中に会社が乗っ取られ
首にされるというゲーム業界の珍事があったのも素晴らしいです
サービスが中止されてから2年後
最初の一文字目がウ
終わりが ォルマート
ていうアメリカのスーパーで定価で売ってました
以前2chでドラ〇エ2とド〇ゴ〇バスター間違ってかった
おばあちゃんのいい話がありますが あれはプレイできたから
クリスマスとかのプレゼントで間違えてサービス終了のゲームだったら
怖いですねーー




