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第36.5話 再会 ⑥ 未完

大変遅れました!

やりたいことは決まってるのに道中が浮かばなくて放置してたら気が付いたら1ヶ月経ってましたorz

 俺はホムラに引き摺られながら会話をする。


「お前なんでこんなに所に居たの?」

「こっちが聞きたいんだけど?」

「すまん」


 正論をぶつけられ、俺は黙ってしまう。

 気まずい雰囲気がホムラとの間に流れる。

 先に喋りだしたのは俺だった。


「俺はちょっと冒険者仲間が問題起こしてたからここで解決してたんだ」

「拳で?」

「拳で」


 二人で言い合う。別にやりたかったとかそう言うのでは無い。

 次はホムラが話し始める。


「私はここら辺の夜景が前見たときキレイで好きだったんだけど...なんと言うか、広くなったよね。変な穴とかたくさんあるし」

「なんというか...すまんかった」

「いや?別に良いけどねー。旅してたから結構良い穴場知ってるし。......もう大体無いだろうけどね」

「何か言ったか?」

「いや重いなーって」

「すまん」

「大丈夫よー」


 俺は引き摺られながら【居合】...いや、イアか。

 イアについて考える。


(何も言わずに連れて行ったけど俺はあれを止めなくて良かったのかなぁ...いや、もう完全に【居合】っぽい所が残ってなかったし別人とも言える...のかなぁ)


「大丈夫ー?なんかボーっとしてるけど」

「...いや、大丈夫だ」




 月は今日も天高くにてキラキラと光っていた。

この作品の一話とか、見直ししてた時に思った事


「痛すぎる」


勢いに任せた結果意味の分からない作品になっていました。


少しプロットを書いて真面目にこの作品を書き直すか、息抜きで新たな作品を書き始めるのかは分かりませんが、次はかなり遅れると思います


ですが、小説は今後も見るのを書くのも続けるのでもし見かけたら


「お?あのふざけた作品復活してるじゃん!」


みたいな感じで見てくれると嬉しいです。


拙い文章でしたが見て頂きありがとうございました。

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