Re.『おちんちんの俺が異世界転生してチートスキルで無双して悪役令嬢の賢者やその他のメス共に囲まれてハーレムなのは俺のせいなのか?』16
「ではさらばだハナちゃん……。うおぉぉぉぉ!!!【おちんちんパワー全開】!!!!」
「おちんちんさん……!禁止ワードです……!垢BANです!」
「構うか!手は止めないでくれ!セーフティロック!勃起レベル5!カウパー漏出!オナペットOK!」
おちんちんは垢BANになってしまったが、すぐではなく少し猶予があるようだ。
「「【精波動放射砲】発射!!!」」
おちんちんからとてつもない量の白い液体が放出される。
それは国王のフィンガーフレアボムズを軽くかき消す。
「うおぉぉぉ!バ、バカな!私がおちんちん如きに!!!」
国王はおびただしい量の精子に城の外に投げ出される。
「――――22年溜続けた代物だ。冥土の土産に持って行くがいい」
俺は竿から崩れ落ち、北極にいるときのおちんちんみたいに縮み上がる。
「おちんちんさん……!あなたは伝説の杖だったのですね。おかげでもう一度だけ賢者に戻れました」
「あぁ……俺も賢者タイムだ。そして帰る時間のようだ……」
「おちんちんさん……!金玉が!金玉が溶けています!」
「あぁ。これが垢BANってやつか。だが最後の力を出すには下ネタを口にしないことにはできなかった。こうするしかなかった」
俺はもうピクリとも亀頭を動かすことができなかった。
「おちんちんさん……!私あなたを忘れません……!私はこの国の王となって消費税120%くらいにして、自然は全て駐車場とかにしてこの国を良くしていきます……!」
今より悪化してない?
「あぁ……。ハナちゃんならできるさきっと――――」
俺は彼女に抱かれ、消えた。
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俺はその日夢精していた。第3竿に戻る。




