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Re.『おちんちんの俺が異世界転生してチートスキルで無双して悪役令嬢の賢者やその他のメス共に囲まれてハーレムなのは俺のせいなのか?』3

彼女の持つ杖はディルドのようと形容しているのでなく、完全に【ディルド】そのものであった。


流石のおちんちんの俺でも公共の場で大人の玩具を出す彼女に若干引いてしまう。



「これは私のお爺さんから受け継がれし【孤独の杖】。形状はともかく強い力を秘めています」



「あっ……(察し)。お爺さんから……。」



大丈夫だよな。お爺さんは杖として使っていたんだよな?爺が自慰用に使ってたわけじゃないよな?



「自己紹介が遅れました。私は【ハナ】。ハナちゃんとお呼びください」



「あぁよろしく。俺はおちんちん!よろしくな!」



「禁止ワードが含まれています。あと3回で垢BANです」



あぁ伏せ字しないといけないんだった。垢BANは困るからな。



「俺はお○んちん。よろしく」



「おちんちんさんですか。よろしくお願いします」



「ん?」



「え?なんです?」



「俺の名前もう一回言ってみてくれる?」



「おちんちんさんですよね?変なおちんちんさん」



……納得いかない。



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