表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
116/119

兄さんな、おちんちんの授業を受けようと思うんだ。13

「うわぁ!」




レズビアンはしゃぶりバスをいとも簡単に壊しながら突進してくる。



二人はたまらず間一髪でバスから飛び出た。




【あら^~いいですわゾ^~】




レズビアンは明らかに二人にターゲットをロックしていた。




二人がレズビアンによって強姦されるか、バイブをレズビアンのアナルに差し込むかの勝負だが、勝敗が目に見えるほど防戦一方であった。



「アーナルちゃんどうするんですか!レズビアンのアナルにバイブを挿すどころか、動きを止めることすら出来ないですよ!」



「うん!でもレズビアンも私とガバンちゃんのどちらを先に犯すか動きに迷いがあるみたい。二穴追う物は一穴も得ずだよ!」



二人は逃げ回ることは出来てもレズビアンを振り切ることはできず、体力だけを消耗していっていた。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ