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兄さんな、おちんちんの授業を受けようと思うんだ。13
「うわぁ!」
レズビアンはしゃぶりバスをいとも簡単に壊しながら突進してくる。
二人はたまらず間一髪でバスから飛び出た。
【あら^~いいですわゾ^~】
レズビアンは明らかに二人にターゲットをロックしていた。
二人がレズビアンによって強姦されるか、バイブをレズビアンのアナルに差し込むかの勝負だが、勝敗が目に見えるほど防戦一方であった。
「アーナルちゃんどうするんですか!レズビアンのアナルにバイブを挿すどころか、動きを止めることすら出来ないですよ!」
「うん!でもレズビアンも私とガバンちゃんのどちらを先に犯すか動きに迷いがあるみたい。二穴追う物は一穴も得ずだよ!」
二人は逃げ回ることは出来てもレズビアンを振り切ることはできず、体力だけを消耗していっていた。




