表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
112/119

兄さんな、おちんちんの授業を受けようと思うんだ。9


「で、ここはどこなんですか?」



「ここは【しゃぶりパーク】。ここにはスケベなセックスフレンズ達が沢山いるんだ!」



「なるほど、凄く広い乱交パーティー会場ということですね!」



「やーらしー!言葉を選ばないとそういう表現になるね!ただし気をつけなきゃいけない怪物もいるんだ」



「怪物……?」




アーナルちゃんは少し真剣な表情になる。



「うん。『レズビアン』っていう怪物には気をつけて……!近づくと、見境なく交尾を迫ってくるんだ。私もレズだけど、和姦しかしないから。意外にも強姦はこの世界では犯罪なんだ」




「そうなんだー」



「とりあえずガバンちゃんの事を調べるために【しゃぶり図書館】に向かおう。ちょっと歩くには遠いから、【しゃぶりバス】か【アクメ自転車】で向かおう」




これ以上、ガバガバになりたくなかったガバンちゃんは【しゃぶりバス】での移動をすることにした。




評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ