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兄さんな、おちんちんの授業を受けようと思うんだ。8
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「ここは……」
少女は目を覚ました。
辺りを見渡すと、自然の中にいた。
辺り一面草木が生い茂っており、建物はない。
自身は全裸に帽子を被り、カバンを背負っていた。
少女は自身が何者か思い出せなかった。
「ひとまず、誰かいるか探さないと…」
少女は歩き出すと、以外にも人影はすぐに見つかった。
その人影は全裸に猫耳と尻尾がついている少女であった。
「こんにちは!私プッシーキャットのアーナル!あなたは珍しいセックスフレンズだね!」
「ひぃ〜(性的に)食べないで〜」
「まだ(性的に)食べないよ!」
これがアーナルちゃんとの出会いだった。
――
「それで、あなたはどんなセックスフレンズなの?」
アーナルちゃんは少女に問いかける。
「それがよく思い出せなくてですね……」
「そっか!じゃあマ○コがガバガバだから、ガバンちゃんって呼ぶね!」
「え~なんで分かるんですかぁ~」
トホホ……アーナルちゃんには敵わないや!




