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午前四時の来訪者4(作者の驚愕と困惑)

掲載日:2026/03/03

お~、まじか・・・


昨日、ビックプロジェクトを予約投稿したが・・・


「TRPG、わずか数時間で”本編のこれまでのPV数”に匹敵する伸び・・・」


若干、ニヤニヤが止まらない。


「午前四に投稿してこれだ・・・昼休みも楽しみだな」


昼休み活動報告時点


「・・・え?まじで?」


タイムラグがあったかもしれんが、作者が確認した時点で、昼休みのPV数は”わずか数件”


「どういうこと?4時からあれだけPV数が伸びていたというのに・・・まさか、嘘だろ?」


PV数の推移をみると・・・投稿終了時点で”一気に減っていた”。


「まさか・・・読破したというのか?30数話投稿したんだぞ?しかも・・・」


・・・まさか、リアタイしたんじゃあるまいな?


”午前四時から10分おきに9時くらいまで連投するという頭のネジが全部吹っ飛んだような投稿頻度の作品”を。もちろん、予約投稿だぞ?


「・・・一応、ルールブック1としては”完成品”までは投稿した。だが・・・」


もうちょい時間かけて、何日かに分けて読むと思ってたが・・・


「・・・13時以降、ほとんどPVねえもんなあ・・・」


・・・正直、読者をなめていた。さすがに、そんなすぐには読み終わらんだろう、と。


「まあ、読んでくれるのはいいことだ」


そして、TRPGの方は”収益化”登録してある。もう、がっぽがっぽである。


「ただ、とりあえず登録してあるけど、リワード反映されるの二か月後だっけ?」


まあ、確かポイントの有効期限的な奴はそこそこあったはずだから、そのうち確認すればいいか。


「さて、”そんなことより”・・・”投稿を開始する”」

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