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どうしようもない読書家  作者: 大魔道
4/12

読書家と自己流読書家

読書家

本を読むことが日常の習慣になっている人を、読書家という。

読書量が多くなければ読書家ではない

私も読書家として、本と読むことが日常の習慣だ。

私は、前に知り合いのAの女性にメールで質問してみた。

「私て読書てなんだろうか?」

「なに?言っているの、読書がすることが日常の習慣じゃないの?なら、君は読書家だよ。」

「そうかな?」

「もう、君は立派な読書家の1人だよ。」とその時、私は自分が読書家なんだと思えた。

私としては、自己流読書家という言葉のほうが好きなんだが、自己流読書家とは造語ということらしく、判断ができない

造語とは新し言葉と作り出す言葉らしく、新語と作る言葉

新語というのは、新しく作られた外国語から取り入れた日本語であり、最近作られた日本語と意味とある。

私は今日も思うのだった、「読書家」と「自己流読書家」の違いとは何だろうと思う。

「読書家」と「自己流読書家」て同じ意味とおも思えてくるが、何だか違う意味とも思えてくる。

「自己流」とは他から教えられたのでない、自分だけの独特のやり方という意味であり、私は読書家としては、誰からも読むコツなんて聞いていないし、教えてもらったワケじゃない

ただ、まだ、幼き頃には親に「国語辞典でも調べなさい」と言われただけであり、本の読むことは、幼きころからの私の習慣だった、楽しみだった。

なら、私も自己流読書家の側の者なのかもしれない

昔、私と昔の知り合いのAとある日、話していた時

「オレて読書家だろうか?」

「まだ、お前は読書家じゃないよ。」

「まだ、お前はただのオタクだよ。」

「お前なんて、読書家は数年、数百年と早いだよ。」

「自己流読書家なら、お前でもなれるかもな?」

他には話と聞いたことがある。

「読書家も自己流読書家も同じだ。」

「自己流読書家は、ただの読書好きか読書オタクだ。」

「自己流読書家なんて、ただの本でも読む人だ。」

読書家、読書側の人で、本と読む、読んでいる時、何か区切りでもあると休憩としたり、何ページと読んだら、休憩とする人はいないだろうか?

例えば、漫画など読みやすい本でも半分と読むと休憩としたり、これぐらい読んだから休憩でもしようかな?と思えてくる人などがいる。

そうゆうことは人それぞれだが、その人それぞれということでみんな、自己流読書家と思えてこないだろうか?2000年となり21世紀から、「自己流」という言葉が流行りだして、いろんな自己流だという人も増えてきた。

自己流読書家というのは自分の好きな時に読みたい本を好きなだけ読み、自分の気分でジャンルも自由に選んで、マイペースに読書を進めている。夜中だったり、朝だったり、集中して夢中で読んでいる。

読書家は、99%が自己流読書家であり、1%がただの勘違いだともいう人もいる。

みんな、読書家なら自己流読書家なのがあたり前なのかもしれない

自己流読書家なら読書家であり、読書家なら自己流読書家であり、読書をするならするで、人それぞれの読みかたもあれば、読書の時間もある。

簡単にいうなら人というのは、自分の力で誰にも教えてもららず、自分で学んだ、覚えたという嬉しさが残ってしまう者かもしれない

読書家自己流読書家ならよくあることと言えば、本と買い過ぎたり、積み本としたり、知らず知らずに本と買ってしまうことだろう、つい新しい本が欲しくなってきたり、文字と見ていないと気がすまない、落ち着きが出てこない人だろう、私もそうゆう読書家自己流読書家だ。

読書家ならなにやら自然と小説でもしたくなってくる、書きたくなってくる。

ネット小説でもいいからしたいと思えてきたり、何か自分なりのことでも書いていたいと思えてくる。

ブログでもしたい、日記でもしたいとも思えて、小説でも書きたいと思えてくる。

読書家で、小説やブログ、日記もしない人もいるが、何か似たことはしているだろう

国語などや文学、語学なことでもしだす、話すことでもしたがる、漫画家でもしたいと思えてくる、何か文字や言葉、情報などでもいいから求めてしまう、私は子供の頃から、なぜか?数学や国語の先生と仲良くなってしまうことが多く、私には数人の国語、数学の先生と見守られる感じで生きている。

だから、多いことは、国語などの先生の国語的な勉強などが起きてしまうこと、されてしまう、することが多い、自己勉強なども

注意と多いことは誤字語学、誤字脱字などのことでは言われてしまうことも多く、文法の勉強の注意も多く言われてしまうことも多い、私の古き頃、昔の知り合いが言っていた

「いつまでたっても、誤字脱字と出来ない人で、文法や言葉がダメな人で、句点も出来ない人なんだけどね。」

「それでも読書家を続けている人なんだ。」

「もう私は学んだことだけど、その人だけがなぜか?日本人なのに日本語が下手な私の古き頃の仲がいい、思い出の人なんです。」

「小説でもする頃など、始めたなら、教えにいってあげようと思っているです。」

「その人の中にでも入ってあげる感じでね。」

「想像力やイメージ力と高い人だから。」

「話は上手で、明るいところが特徴な人なんで、他にも不思議なことでも好んだり、謎や変わったことでも求めてしまう人だから。」

その人だけではなく、私に記憶がある人たちは、TVに出演した時などに似たことを言っていた。

読書家や読書側の人で、読書家、自己流読書家とどちらを思うのは、あなたたちで決めればいい、あなた次第で

読書家と自己流読書家の違いはなんだ?何が違うだろうということを書いた話です

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