表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
どうしようもない読書家  作者: 大魔道
1/12

読書家の始まり

読書家とは、みなさんはどんな人だと思いますか?それは私がまだ、読書家と始まる前の頃のことだ。

私が、少年探偵団のエンブレムの黄金仮面に興味と持ち、そのエンブレムの黄金仮面と気にしだしていた時、エンブレムとは本などにある表裏とあるマークのような絵柄のことだ。

エンブレムとは、草野球などのようなスポーツなどの印やマークと使われれば、家紋とない、家紋とわからない人の家紋として使われてたり、会社などの子会社、自営業などのシンボルマークの変わりと使われていたらしい、他に金持ちなどの人で1人のマークや印に使われて、何から争いや競争なことに使われていたらしい、エンブレムというのもいろいろとあり、怪盗ルパンもあれば、名探偵シャーロック・ホームなどもある。

黄金仮面のエンブレムというのも、少年探偵団の第3期のエンブレムであり、第2期のエンブレム、第1期のエンブレムと少年探偵団にはある、エンブレムと言う人もいれば、表裏のマーク、裏表の表紙とも言う人もいる。

まだ、私が、子供の頃

少年探偵団のエンブレムに興味と持ち、その本と読めなかったことが主な私の読書家の始まりだったかもしれない

少年探偵団のエンブレムと深く感じた時

「何だろう?あの笑っている顔、なんで?笑っているだろう?」

「たしかあれて?なんていうことだったかな?」

「何だか気になってくるんだ?」

心の中で子供の頃、思っていた。

読書家でも、最初から本と読める人などいない、子供の頃から読書家といる人もいるが、本と読めない人もいる、まだ、それほどの理解は出来ない人もいる。

読書家として、気づくのが遅れてしまう人もいれば、それなりには子供の頃からとしている読書家もいる

読書家とは、毎日、本を読み、本と楽しみ楽しむ人で、みんな読書家とは読書家となれたことには悔やまず、読書家と続けている人も数多く、何か免許や資格でもいることではなく、何かテストでも受ける、誰かに認めてもらうワケでもなく、なりたいなら、子供から高齢者までなれることだ。


私がまだ、子供の頃

漫画などでゆでたまごという漫画作品の「キン肉マン」シリーズが私の頃は流行っていた。

「キン肉マン」

「戦え!!ラーメンマン」と言う漫画と言うのがあった。

キンケシというキン肉マンたちが小さなゴムでできた人形のガチャガチャで100円で手に入れることも出来て、私が幼き頃は、みんなはそうゆうことを好んでいた。

私や私の兄などは、親に買い物と頼まれた時

「買い物行ってきてくれる?」

「わかった、行って来る。」

「あっ?ガチャガチャだ!」

「ちょっと、買い物のお金でしてみようかな?」

近所のお姉さんがそれを見て

「また、あの子、あの駄菓子屋で、がちゃがちゃをしているよ。」

「えっ?」

「また、買い物のお金で使ったんだね」

「内は貧乏なんだから!」

親から怒られていた、買い物のお金で、がちゃがちゃとしていたことなどを親に知られてはいた。

本としては小学館から小学館入門百科シリーズの入門や大百科という本が発売されていた頃は、私はまだ子供だった、幼かった。

悪魔くん悪魔くんなんでも入門と私の家で私の部屋にある。

もしかしたら、幻の本とは、その小学館から発売されていた小学館入門百科シリーズの入門や大百科と思う。

他には「ポプラ社版 名探偵ホームズ 全20巻」などが幻の本と思う人もいる。

なぜなら名探偵ホームズは、古本屋にはあまりない本だからだ。

大正6年~昭和6年の頃に出ていた本などを幻の本だと思う人もいる。

ライトノベルなどでは「あとがき」とない、「あとがき」がない印刷ミスの本とあり、あうゆう本もめったに手に入らない本だから、1冊の幻の本だ。


幻の本と思うか思わないか?人それぞれ違うののかもしれない、読書家には


私が子供の頃はそうゆう入門や大百科と読んでも、それほどの理解は出来ず、何度も読んだりしたが、それでも理解が出来ない私のような子供の時の人もいれば、理解は出来ていたそうゆう子供の時の人もいただろう、今では古本屋にあるか?ないか?本で、小学館からの小学館入門百科シリーズとして発売されていた古き頃の本で入門や大百科と言うのがある、たまに古本屋など見かけることもある、古本などの通販などにも売られることがある。

だが、買えるか?買えないの本だ。

なら、私の読書家の始まりとは、少年探偵団のエンブレムと見た、興味と持ちだした頃ではなく、もう、小学館入門百科シリーズの入門や大百科と読んでいた幼き頃なのかもしれない

私が幻の本と思う、小学館から発売されていた小学館入門百科シリーズの入門や大百科という頃から、もう読書家となろうとしていたのか?なっていたのかもしれない、幻の本とは人それぞれと思う本が違う。

まだ、私は小学館入門百科シリーズの入門や大百科という本が読めても、理解も出来ず、あまり意味が解らなかった。

母などに

「この文字て、どう読むの?お母さん」

「この文字の言葉はこうゆう読むだよ。」

「国語辞典などを調べて、読んでいればわかるから。」

「私から聞くより、辞書で調べたほうが早いから。」

「わかった。」

何度も言葉の意味と聞いていた頃の幼き記憶と私にはまだある。

読書側のみんなには、大人ならこんな時とあった、懐かしいとは思わないだろうか?

あの頃と思うと、もし私と変わらない年齢の人や中間年齢ぐらいか?それより上といく年齢の人なら感じないだろうか?


私が読書家として、始まりとはまだ、過去にあるのでは?と思い、書いてみました

今度は、読書家となっている今をモデルにした話であり、私の日常的なことや覚えていること、聞いたことでもある話のストーリーや話です。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ