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今日の夢日記NO,2  作者: 太田恵子
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今日の夢日記2017.8.25

今日の夢は私が2人いるという夢でした。


主人と喧嘩をしてしまい、もう一人の私が、男になって悪さをするという夢でした。


私の女の方はそれを止めに入るという夢、、、。


インターネットに天皇の悪口を書いて、その上、主人の悪口を書いて、主人の自転車の帽子を被って逃走して、


その帽子が火だるまになってしまい、実は現実には熱が出ててひたいが暑いために、そういう夢を見た。


そいつにはヒゲが履いていて、おかしなことに、産んでる母猫の、子供を拾うと、母猫に追いかけられて、いいよ返すよ。その代わり母猫をお前を拾うよ、すると猫が、喉をゴロゴロ鳴らして、


拾ってくれてありがとうと言ってて、子供たちが寄ってきて、じゃあこの子猫たちは自分たちで育てる。。。


主人は市役所から帰ってきてて、こう言う。


「なんでお前早い時間帯に呼び出すんだよ。お前が天皇の悪口書いたのかよ?!」


そして私が2人いるから驚いてこう言う。

「どっちがどっちなんだよ!!」


女の私が言う「こいつが悪さするから、私が追ってきたが、、、、」


すると、男の私がパタリと倒れてしまう。


歩いていると、水辺に金魚がいていっぱい泳いでいる。「いいなあ〜。金魚。一匹ちょうだいいくらですか?」


女の私がそこで財布を出して払う。


主人はお前お尻おかしいよ。そう言って女のお尻を撫でる。


するとパタリと倒れた男の私が、私のお腹にするっと消える。


「あれ!!あいついなくなった!!」


主人が「お前のもう一人のお前か?!嘘だろう。妊娠じゃあないの?!おまでたかよ。嘘だろう」


「違うよ。あいつが中に入って統合しただけだよ。」

私が、帰ろうと主人と2人で歩くと、後ろから、うちの母がやってきて、


「まあまあ、こんな通勤途中で、帰りの通勤でこんなことになると思ってたから、帰っても料理してないでしょう。。。私が作るから中華鍋あるかしら」


「お母さんいいですよ。なんとかしますから。。。。中華鍋もうちにはありませんよ。」


主人が言ったら、金魚や猫拾ったけれども、


「私が育てるからさ。猫と金魚。」


「自転車の帽子消防車が消してくれたけれども、捨ててきた。すいませんでした。」


「それよりもう一人のあいつは今度はどう言う時に出てくる?!」


「さっき、くるっと回転して、お腹に入ったから。またくるっと回転してお腹から出るか、喧嘩すると出てくるんじゃないの。よくわからない、、、。赤ちゃんではないからさ。お尻撫でたくらいでなるわけないのよ。」


そして目が覚める。現実に戻る。

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