表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
今日の夢日記NO,2  作者: 太田恵子
64/128

今日の夢日記2017.8.11

今日の夢は、坂本龍一さんが昔の家に来ていて、ピヤノや、オルガンを見て行くという夢でした。


夢の中で坂本さんは、USBフラシュや、パソコンがこの家にはないんですね。と言っていたが、、、。


昔の家にはそれがなかった。坂本さんが帰るときに、サインを頼んだが、「ここには色紙がないので。。。この柱にしてください。」


そう言って木の柱に、サインを頼もうとして、サインペンを渡すが、坂本さんは、カレンダーにサインをしてくれて、


木の柱には坂本さんの本名を書いてくれた。なんとかというみよじだったが、、、。忘れた。


そして、外が雨降ってたので、傘を渡して、「帰るんでしたら、この傘使ってください。」そう言って傘を渡すが、、、、。


坂本さんは家に来てこういった。


「ちょっと眠りたいので、ちょっと寝てから帰ります」


「どうぞ、こちらです。」


そう言って2階に案内して、ベットが置いてあったからそこに寝かせる。


「何か、音楽でも掛けますよ。」


レコードを探すが、カシオペアのレコードもないし、深町純のレコードもなかった。姉貴が持ってったたんだわ。


そう思って違うレコードを探すと、魔女っ子メグちゃんや、昔の女の子のアニメソングしかなかった為に、


じゃあカセットテープをかけよう。


カセットテープはたくさんあって、どれがどれだかわからない。どれか手当たり次第にかけようとするが、、、。


坂本さんは眠ってしまったのでかけると、煩いかな。とおもって、押入れを見るとそこからベランダに行く道になってて、あれ違うんじゃないの?ベランダは南の方角だったよ。じゃあ変えたのかな?で一旦夢は


覚める。



次に見た夢は、2階の部屋に私が寝てたら、主人が来てて、「俺も寝たい」


私が「下にも布団がしいてあるから、私が下で寝るから」


「いいよ俺が下で寝る」


私が心の中で思う。そこのタンスは、姉貴の衣類が入っていて、私には邪魔なんだよな。でも懐かしいな。


昔の家に寝るなんて。。。懐かしくて、涙が出そうだよ。


3番目の夢は、高校か大学の修学旅行に、主人も別行動で私と旅行するという夢でした。


修学旅行は夢の中では海外旅行でした。


ヨーロッパでした。そこに主人も別行動で付いてくるという夢でした。


帰って来て、家で寝てたら、また思う。ここの横にはタンスがあり、机があり、洋服ダンスがある。


しかし目が覚めると、昔の家じゃあなかった。そうかまた夢を見てたのか。


なんだそうか。今の家の部屋は狭くて違うんだった。それが今日の夢でした。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ