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魔法が消えた日

初めましてはフクユウです。

今回、始めて小説を書いたんですが、私、壊滅的に文章書くのが苦手です。これでもマシにったほうですが誤字脱字等ありましたらコメントに書いて下さい

この世界には魔法があった。

だがそれはある日、大厄災によって無くなる。

魔物や災害により魔法は消えた。

だが、救いもあった


「何だあれ?」

「きゃーー」

「魔物の群れよ!」


その魔物の群れは街を1つ1つ潰しに行った。

そう、まるで統率者が居るかのように。


「喰らえ!火炎放射!」

「よし!良くやった」

「どんどんやりますよ、火炎弾!」


一時期的に冒険者やその国の騎士団が全力を尽くしたがそれでも、魔物の数が多かった。


「クソ、多すぎだろ!」

「それでもやるしかないだろ!武器強化!」

「せめて市民だけでも逃がせ!」

「くっ、回復魔法が間に合わない」

「ぐはぁ」


何とか市民は逃がす為、もう数百人も死んでいた。

魔物は何故か魔法使いだけを集中的に狙い。

その為、魔法使いの死者だけで、半数を占めていた。

そんなところに。


「何だ?」


謎の眩い光が唯一の生き残りの賢者、スイアに差した。

そこからでてきたのは。


「紙?」


紙である。だが、ただ紙ではないそこにはまだこの世界に無い創造魔法があった。

そして、その紙を頼りに最後に残った魔法使いやスイアはダンジョンなる物を作り出した。

そのダンジョンには魔法に関する物が置かれていた。だが魔物共は魔法に関する物も狙っていた為、仕方なく重要な物になるほど、高難易度にした。これがこの物語の全ての始まりである。

どうでしたでしょか。投稿日は安定しないでしょうが必ず最後まで書きます。これからどうぞよろしくお願いします。と言うかこれ、王道系ですね。

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