表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
45/214

42.5 ドルフォース王国での登場人物

 テスト

 大和アキラLv1

 童貞、スキル『7柱の女神』を所持しています。

 異世界来て1回も戦ってないから、レベル上がってないわー!

 カァッー! レベル1だわっ! カァッー!


 7人の女神は、別項目に書いてあるので省略します。

 女神はLv10000です。

 魔力が無い状態だと、街娘程度の力しかありません。

 余りにも力がある為、大体瞬殺です。

 女神の魔力残量がMAXになるのは一体いつになるやら。


 盗賊の頭Lv100 元Bランク冒険者

 盗賊団は団員数約100名を誇ります。


 奴隷商人ジンLv130 

 始めの街に向かう途中に遭遇します。

 盗賊団の飼い主でホモォです。


 勇者ササキLv600

 勇者です。ヴァルちゃんに高い好感を持っています。

 幾つもの人々を助け、魔王討伐を目指し旅をしています。


 ドルフォース国王、第二王女ラッセル・リリフォード14歳賢者Lv340

 ドルフォース王国を、2年前経済赤字から黒字へ変換させた天才少女。

 以下はその部下

 精鋭兵戦士女Lv270 第二王女の護衛 名無し

 精鋭兵魔法使い女Lv250 第二王女の護衛 名無し


 ドルフォース王国第一王女 ラッセル・ルルフォード16歳Lv30

 長い白髪をしています。

 病持ちで2年寝たきりになっていました。

 エリクサーと治癒魔法で完治後、修行の為聖堂に向かいます。

 リリと約束を交わし、時限魔法を体に組み込まれています。

 爆発まで後2年。


 ドルフォース王国第三王女 ラッセル・リルフォード13歳Lv20

 第一王女ルルフォードを、病から助けようとエリクサーを探していました。


 ドルフォース王国 ラッセル・ドルフォース Lv50

 現在無能王

 焦らしプレイとか好きそう。


 魔王Lv600 名無し

 消滅魔法とか使えます。

 土下座が上手です。


 魔王軍四天王の一人ゴブリンマスター Lv300

 5000体のモンスターを束ねる。

 ゴブリンマスターの部下は

 ゴブリンエンペラー Lv200

 ゴブリンキング Lv100

 上級ゴブリン Lv50

 が居ます。


 魔王軍四天王の一人オークマスター Lv420

 二本足で立ちます。こん棒を持ち、鎧をまとった豚です。

 魔王城侵入時、ヴァルちゃんに瞬殺されます。

 ブヒィ!


 魔王軍四天王の一人オーガマスター Lv400

 見た目鬼です。

 他の街や村を襲撃中、魔王側近大臣に帰還命令をだされドルフォース王国に投入されます。

 スキル鬼人化を所持し、理性を失い代わりに、攻撃力は3倍に跳ね上がります。

 勇者との戦闘後ヴァルちゃんに瞬殺されます。


 魔王軍四天王の一人??


 魔王側近大臣 Lv230

 魔王の左手としています。

 実態は?


 ドラグフェンサー・ナル 竜王の娘 100歳 Lv200

 赤黒い鱗を持つ竜で体長5m位。

 我、とか、のじゃ! 口調

 食いしんぼう。

 竜族代表フードファイター。

 人化の術で人間女性に変身できます。

 赤黒い年齢16歳位で痩せていて、とてもスリムです。


 ドラグフェンサー・デル 竜王 250歳 Lv500

 赤黒い鱗を持つ竜で体長15m位

 グルメで人化の術を使って、一人旅をしてます。 

 中年の渋いおっさん。


 暴食の竜 Lv2000

 体長30mの巨大竜。

 暴食の力を持っており、竜族の里にいる竜を食べつくします。

 ヴァルちゃんに瞬殺されて精肉にされてます。


 ドルフォース王国の宿屋の女将 Lv150

 やけに体格がいいです。


 ドルフォース王国ギルドマスター Lv300 名前無いな。

 幾百の修羅場を潜り抜けた戦士。


 ドルフォース王国ギルド受付嬢 Lv50

 驚くと顔を引きつらせる癖があります。


 ドルフォース王国門兵 Lv150

 有能だけど勘違いするタイプ。

 章管理がうまくできない……。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ