火ではなく水
※カッパ(水の神)→キッパ(カッパのお皿)→日本人
キッパ(頭の帽子)→カッパ(頭のお皿)水の神→日本人
kippa(Hat)→Kappa(Dish of the head)→
God of the water→Japanese
皆さん、昨日の「核」の正体についても他にまだあります。
核=太陽=赤=火。
今の社会は「赤=火」の思想に包まれていますが、とんでもない勘違いをしています。
「火」に「札束」を放り込めば「燃える」からです。
「赤=火→火+札束=燃える」の法則。
つまり「お金が貯まらない」
これが「物価高」です。
「家計が火の車」
「財政赤字」という訳です。
ところで皆さん、聞いた事あるかもしれませんが「浄財」って知ってますか?
お金を清める行為で「銭洗い」とも言います。
神社でお金を洗う行為を指します。
この銭洗い「弁財天様」がいる神社で行うそうなんですね。
そう、つまり「お金の守護者は水」なんですよ。
火ではない。
だから、いつまでも「赤=火=ニセの共産思想」でいたら「お金は貯まらない」
いつまでも赤い思想を支持していたら「お金は貯まりません」
企業の皆様はどれだけ賃上げしても、今の社会の動きに反発しなければ倒産します。
なぜなら、彼らは「資本主義こそ敵」と信じて疑わないからです。
あくまで「企業潰し」です。
お金でしていいのは「水に濡らす」事です。
よく考えてお金は使いましょう。




