核戦争とは
✱今の社会がおかしくなっているのは「村社会制度」を作っているからです。
また、名前に対する呪いを使われています。
世界の著名な方の名前を、皆さんそれぞれ母国語に変換してみてください。
世界の首脳の方、あなたの県や市の議員の方の名前。
イメージしたらわかるはずです。
ってかもういいよ!もういいんだオブラートぶち破るンゴ!!(#^ω^)
「イーロン・○スク」さんです。
マスクは「言論封殺、とか偽装」とかの意味です。
だからコロナが終わんない。
グッわぁああああッ!
炎上だっ!
終わった!
イーロン・マスクさん、すみません!!
イーロン・マスクさん何も悪くないのにっ!
ホント底辺の庶民の戯れ言です、すんませんっ!
なぜ「核」と呼ぶのか、皆さん考えた事はありますでしょうか?
核。
この名を使うパターンは核融合。
太陽です。
信仰や神話に詳しい方なら「太陽」と聞いて何を思われるでしょうか?
……例えば太陽神。
太陽神というと、世界には太陽をモデルとした神様はたくさん語り継がれています。
エジプト神話ならラー。
マヤ文明ならキニチ・アハウ。
日本ならアマテラスオオミカミ。
そして、これは異端とされるかもしれませんが原始キリスト教。
またの名をミトラス。
ここで書かせて頂きたいのはキリスト教の議論ではないのですが。
そもそも「原子力発電所」に「核融合」という名を使う意味です。
他にも候補はあったのでは?と。
もしかしたら「そう名付けたかった理由」です。
神。
人が支配する太陽神とか。
太陽神になり代わり、地上の我々を支配するテクノロジーによる絶対支配です。
原子力という名で太陽を汚し、本家である太陽神を災害で殺そうとした。
古来からの信仰です。
神殿。
教会。
神社。
「科学の核、科学の太陽」の力による「太陽の神の殺戮」です。
一方で「月」を敬う信仰は「邪魔だった」
例としてあげるならイスラム教。
科学を悪用し、神の名を語る事で人類を支配し、古来の神々を殺してきた兵器。
それが原子力発電のシステムを悪用した「核戦争」の正体です。
※ご注意:発電所で勤務されている方は関係ありません、問題は違法に操作されているシステムです。
原子力発電所のシステムを動かし、各国で災害戦争を起こしてきたタネ明かしです。
「古代の核戦争」と呼ばれるものは、もしかしたら「太陽神の信仰争い」で起きたものをそう名付けただけかもしれません。




