世界の企業様へ (重要事項)
※雲→ヒツジ→ヒフミ→キリストです。
皆さん、年明け早々にお騒がせしております。
なかなか伝わりきれない想いが溢れていまして、オブラートをぶち破りたいと思います。
まず、何かと「統合」「合併」が流行っています。
企業、「企業統合」だったり。
市、「市の合併」だったり。
ナントカカントカ。
これ、意味が違います。
違う、ソウジャナイ。
「統合」っていうのは「神の領域」という意味で聖書とか神話からきています。
「聖地エルサレム」の事です。
炎上勃発しそうで泣きたい気分ですが、つまり三位一体の事を指します。
「父と子と精霊」ですが、本来は「父と子と母」、それが「ヤハウェ(ヨセフかもしれない、大事なのは何よりも愛)、キリスト、マリア」です。
それから「最後の晩餐」と呼ばれる絵は最後の晩餐ではありません。
(詳しくないのですが、キリストの親戚が押し寄せて、キリストが選ばれた子じゃないとか揉めてるシーンです、たぶん)
キリストを中心に、左にいるのが母のマリア、右にいるのが父のヨセフです。
これが三位一体、後ろの窓の柱と一致しています。
あの絵は「後ろを見よ」と語りかけているのです。
それが「ユダヤ教(父)、キリスト教(子)、イスラム教(母)で聖地エルサレム」、「三位一体」という訳です。
「サグラダファミリア」とは「家族の再生」を意味します。
ここで言う「家族」とは「失われた十支族」です。
(バベルの塔もグローバル化とか関係ない)
他にも「祖国への帰郷」とか(すみません、移民の方への特定の意味ではなく)「家族の元へ帰る」「家族団らん」「母国への想い」など様々な解釈です。
(インバウンドはそれを妨げている訳です)
国家にはそれぞれ複雑な背景がありますが、互いに支え合う事こそが真の愛ある国際社会、それを目指せというメッセージだと思います。
世界再生への目標設定はサグラダファミリア完成までです。(とりあえず)
日本の神話にも由来しますが「天照大御神、素戔嗚尊、月読命」にも関係します。
かなり奥深いので語れませんが、少なくとも「企業」とか「市の合併」とか俗なモノではなくなっています。
もっとこう、もっと……、なんか知らんけど崇高なモノです。
「意識高い系」とは朝活とか資格取るとかじゃなくて「高次元、神の領域」という意味です。
何度も書きますが、今の混乱した社会を起こしている事に根拠などないです。
正しくは自分がこちらで書いている内容が正解なんです、なんでそれに気が付かないのか、無視してるのかなんなんだ。
こっちはなぁ、うさん臭い詐欺と違ってノーギャラでない知恵振り絞ってんだぞ!
オラァッ!(# ゜Д゜)
正直、こんな強引な形で書きたくはありませんでした。
自分はそっと
「みんな、気づいて……」(ウィスパーボイス)
と、囁いていたのですが、なんかあっち行ったりこっち行ったり、そうしてたらあっちこっちでメチャクチャな事が起き出しているので書き出しました。
どんな思惑が背景にあるかは知りませんが、大損こきたくなかったら、世界の企業様、計画の取りやめと見直しをオススメします。
(今更そんな事できない、って思っておられる企業様もいるかと思いますが、今年は巳年です。古い価値観を捨てるとか、要らないものは切り捨てるとか許される年です。遅い事はないですよ)
こんな事書いても、褒められた事ではないのはわかっています。
ただ、この問題を解き明かせた者を「ソロモンの王」と呼ぶそうです。
自称が王とか、なんでこんな図々しい事を書いたかと言いますと、世界を動かしていた組織は「マネーゲームこそ世界の王」と勘違いしていたからです。
だからニセのソロモン王は72柱の悪魔をイメージして「地震を起こす悪魔アガレス」など立場を与えた訳です。
ソロモン王ごっこですね。
だから「多様性」を「多様=おおさま→王様」とすり替えた。
その目を覚ます為に、ソロバンだかソロモンだか知りませんが、こっちも王などと書き加えさせて頂きました。
(誰だ、笑ったヤツ(# ゜Д゜)
代わりに、世界の企業様は労働者への立場の見方に立って働きやすさ、サービスを少し下げるなど「従業員が健康を維持して働ける」「子供がいても働ける」「営業時間を短くする」など、本当の「働き方改革」、それから「エコロジー」を意識すれば、正しい方向性が開けてくると思います。
(できる範囲でいいと思います)
今までは労働者が奴隷制だった為に、ここまで社会は腐った訳です。
※ですが、日本の丁寧な接客というのは美徳とも言えます。
それはなくさないで欲しいです。
だからと言って、お客としての立場になる我々もクレーマーになっていいという理由にはなりません、誠実な態度を心がけましょう。
(ゲリラ従業員の方(プロ市民の方?)は心を入れ替えて、勤務中は誠意ある対応をされてください。なんでもかんでも企業は敵ではありません)
これが完成すれば、本当の経済体系✡が誕生します。
経営者と労働者が対等という意味ですね。
ソロモンの王国とは✡が完成された王国という意味です。
自由、博愛、平等、それこそが地上の楽園、理想郷のソロモンの王国です。
金銀財宝や巨大な建築物で埋め尽くされた黄金郷を意味している訳ではありません。
闇の組織はそこを勘違いしたんです。
今年から未来のテーマは「健全な経営体制」と捉えてください。
暴利を貪るやり方は、この先通用しなくなってきます。
※こちらの解説に目が止まった企業様と事情を掴めていない企業様で開きがあいているようです。
この数年で、流行りにのせられた企業様はマネーゲームに踊らされたと気が付かなければ遅れを取ります。
「会社を経営統合してから社内の空気がおかしい」など、チラホラ意見を見ています。
一方的なパワハラや解雇、リストラにあっているなど。
これは方針が間違い「オートーメーション化を狙ったシンギュラリティ」ですが、間違いな未来展望です。
△上が経営者、▽で逆転しています。
労働者が奴隷的な立場になっている事に気が付いてください。
(それでクレーマーが上)
経営方針や合併が失敗したとご理解ください。
放置すれば人材が流失して問題が起きます。
以前にも書きましたが、パワハラを「演出する芝居」です。
パワハラやイジメを計画的に起こして、ベテランのスタッフや人手不足を起こしてブラック化させるのが狙いです。
(皆さんあんまり気付いてない)
人間関係で故意に摩擦を起こして組織内のバトルロワイヤルを勝手に繰り広げる訳です。
結果、組織に残って指示に従う社畜だけ残してあとはお払い箱でブラック化。
人間関係のウソ、デマ、他人の中傷(SNS)はコロナ詐欺での彼らの専売特許です。
わかりやすいのは駅でのトラブルでした。
明らかに駅員の方に過重労働させる、嫌がらせが垣間見えたからです。
他にもいきなりの倒産や経営破綻が起きています。
これが企業クーデター、気付いてないゲリラ活動です。
もっとも酷いのは「情報の捏造」です。
これは「アナウンサーの方が不要になる」「気象予報士の方が不要となる」という事です。
なぜかといえば、AIの自動音声で報道は流せば事足りますし、誰もがテレビを信用しなくなり観なくなります。
視聴率が上がりそうな災害や事故さえ起こせば後は適当にデタラメを流せばいいだけです。
まさしく「人間不要のデジタル社会」の完成です。
社会問題や難しい国際問題に首を突っ込んでタダじゃすまない覚悟ではいますが、とにかく世界が平和であってほしいです!
※お正月明けで忙しい上に、肩こりと眼精疲労が限界突破で最高到達点ですがアレコレ書いています。
なんでかわかるか?
世界が平和であってほしいからだっ!




