虹色の闇
もうすぐクリスマスもあるので、ここである仮説を書かせて頂きたいです。
クリスマスのカラーは「赤と深緑」ですが、この色は「男性と女性」を表しています。
意外にも「赤が男性、深緑が女性」です。
※これを古代のキリスト教とイスラム教と考えて頂きたいです。
日本では「緑を青」とも置かれます。
赤は太陽、深緑は月。
この色を考えて、思い浮かべるものがあります。
イスラム教の国旗です。
パキスタンの国旗が伝わりやすいかと。
個人的に調べていて、イスラム教の深緑は女性の神を表していると気が付きました。
イスラム教では原理主義という名目で、世界の悪という立ち位置に置かれていますが、それは本当なのでしょうか?
もちろん、武器やテロはいけませんが、イスラム教以外にも紛争の要因はあると思います。
それよりも「イスラム教が悪でなければ都合が悪かった」とされた場合です。
これも他で書かせて頂いていた「魔女狩り、女性差別」です。
そうなると見えてくるのは「男性優位の主権」
現在、世界を攻撃している色は「赤の男性」であり「女性を表す深緑」を攻撃しています。
原理主義的な思想はイスラム教ではなく、男性優位をうたうキリスト教原理主義(というより、キリスト教を語る別の何か)なのではと考えています。
(例えば、サンタクロースの衣装はなぜ赤いのかなど)
これがイスラム教を悪としなければならなかった歴史的背景の仮説として考えています。
そしてなぜ、いつまでも中東に平和が訪れないのかについてです。
世界が壊れだした元凶は恐らくそこにあります。
聖地エルサレム。
補足しますと、社会を動かしていた組織はユダヤ教での「約束の地カナン」を探して都心から地方に散らばりました。
なんてことない、はじめから中東問題の解決と平和、聖地エルサレムの事について議論すればよかったのを土地の売買にすげ替えただけの話しです。
信者の方を利用しただけです。
※事情が飲み込めない方は沢山いらっしゃるかと思いますが、つまり「我々の知らない所で色んな思想が社会でケンカしている」とご想像ください。
(※ご注意、特定の信仰や宗教をお持ちの方を批判しているという事ではありません。それは全く関係なく、ビジネスに絡めている特定の組織が存在しているという指摘です)
更に補足しますとネットの「投げ銭」がありますが、あれは「お布施」で投資している方もいるようです。
つまり応援する対象が「神となる偶像崇拝」となる訳です。
投げ銭で散財した方は生活に困り、最悪自殺してしまう殉教を遂げる事となります。
皆さん、お金は考えて使いましょう。
皆さんへ
自分がここまで躍起になっているのは、今の社会が間違った方向に流れているのを感じているからです。
デジタル社会がくる、シンギュラリティの世界だと言われ続けて色々調べてみましたが、そんなもの来ません。
(自動運転のシステムにもお気をつけください)
SDGsでの13番目の目標に「気候変動に具体的な対策を」とありますが、あれが答えです。
監視カメラで国民を監視する意味ではないからです、それが証明しています。
大金をつぎ込んで建てた物も数年後にはガラクタに変わります。
「天変地異の真相」について触れましたが、大手を降って法律ギリギリの事が許されたのはコロナの間だけです。
パワハラ、モラハラ、カスハラなどもです。
それ以上は求められていません、去るしかないからです。
負の遺産を残さない為にも、分かっている事や事情を理解してもらい、社会を建て直す事を考えています。
あとは社会活動を裏で動かす勢力に去ってもらうしか方法はありません。
これは最後のノアの方舟です。
※もちろん自分の考えを正当化したり、間違いや訂正もあるかと思いました。
不快に感じられる方にはお詫びさせて頂きます。
一方で、こちらの文章に目を留めて頂いた皆様、ご理解やご協力頂けた皆様には深く感謝しています。
ご興味ない方でも、一度「七つの大罪」という言葉を調べてみてください。
今の社会を反映していると必ず分かります。
これが意味するのは「地獄にゆく者」という社会の罠です。




