天変地異の真相
天変地異を起こしておいて人柱が必要とか変な考えはやめましょう。
とりあえず世間の騒ぎを止めさせて頂きたい。
地震が起こせるという自負からいつまでも社会にあぐらをかくのは賢い選択とは思えません。
社会の混乱を招いておいて終末の予言でも末法思想でもなんでもない、フタを開けたらテクノロジーによるカラクリだ。
それによる人死にを生け贄扱いとするのは都合のいい話。
(※分かりやすくしますと、一般人を含めて互いの殺し合いをさせ、人が死んだ数だけポイントを集めているようなモノです。生活に困窮しても(車のガソリン代)自殺を選ばなければいけなかったり、事件を起こして死刑になりたかったとか出てくる訳です。厳しい言い方ですが、洗脳するだけしておいて勝手に死んでくれれば殉教(集団自殺)の建て前ができるからです。ご注意頂きたいのは信仰に限った事ではありません、応援している何かだったりの言わば「信者」の方、「信者の方の在庫処分」です。理由は簡単で、デジタル社会で不要なモノは信仰心だからです。テクノロジーで天変地異を操れば神の領域を凌駕しますし、信仰は無用の長物となります。最大の理由は少子高齢化で選挙の投票率を考えて高齢者から若者に切り替えて媚を売ってるだけにも映ります)
※この言葉を使っていいのか迷っていましたが、シンプルにクーデターではないかと思います。
学校 家庭 店舗 公共施設 店舗 企業
ありとあらゆる場です。
制圧できないのは武器を持たないからです。
武器だとしたら、言葉や態度、騒音や咳払いなど法律に触れないものです。
SNSもですね。
パワハラ、モラハラ、カスハラなど。
天変地異での脅しの正体がテクノロジーと分かれば恐れる事はないと思いますし、彼らが居座れる権限はないと思います。
その為、エネルギー事業関連の皆様や国家のご協力があれば防ぐ手立てもあるかと
それでも地震や気候変動がおさまらないとう場合、どこかの組織が国家転覆に関与している事実とも考えられます。
行き着くとしたら「天変地異を引き起こして儲かるところ」かと。
つまり、社会を操っている側の組織です。
それで全国のトラックを買い漁って、反社会勢力の運転手を集めた。
時代としたら土ですね、それで文字通り地面師などの犯罪が起きた訳です。
アドバイスをさせて頂きますが、土地に関連した金融の流れは終わっています。
土地の開発や買い上げる社会は終わりを迎えました。
他にも上げるなら、コロナでの通販が増えた事で配送関連が儲かると踏んだのでしょうけど、コロナが終われば仕事がなくなります。
それで強盗が増えている訳です。
シンギュラリティについても触れましたが、この活動は「人々を監視カメラで監視する」のを掲げていました。
その伏線として犯罪者を準備して、増やしていた訳ですが、正しくはSDGsの13番目の目標「気候変動に具体的な対策を」です。
意味が全く違います。
その監視カメラ設置を正当化する為に仕込まれたのが犯罪多発の計画です。
勘違いのまま。
これからの世は拡大ではなく維持に入ります。
これは時代の変遷なので逆恨みされても困ります、ですが真実です。
地方の過疎化の再生をうたって、都心の地上げにあった人や反社会勢力を地方に追いやった為に各地域が荒れた訳です。
悪く言えば地方の乗っ取り。
「約束の地カナン」など、でっち上げて。
裏の組織は手持ちのコマを失いたくなくてしがみつきましたが、これからはSDGsの時代がやってくるからです。
(何もかもSDGsに逆らったメディア戦略をしてきたのはそういう考えからです)
創造、維持、破壊の三原則はありますが、災害で壊してしまえば維持ができずにエンドレスで創造を繰り返し、金を垂れ流す訳です。
色で言うなら青は女性、赤は男性になるので
赤の創造が男性、青の破壊と再生が女性ですね。
日本の神に例えるなら天照大神が男性で赤、素戔嗚尊が白(疫病封じの医療の神だから、黄色ではない。昼の色は白色)、月読が女性で青。
他にも仮説があるので分かりませんが、例として上げるならフランスの国旗、それとオランダの旧国旗の色もそれにあたります。
どちらにしても彼らが崇めているのは偶像崇拝でも神でもなく数字。
金です。
道路工事が終わらないのは埋蔵金を探しているからです。
地上げを繰り返していたのも、郵便番号をヒントのつもりで地面を掘り起こして埋蔵金を探していたからです。
場合によっては天変地異による災害も埋蔵金探しの手段だった可能性や、リニアですら怪しく映ります。
特に東北には金の産出にまつわる物が多く、岩手県の中尊寺金色堂などシンボル的な文化遺産があります。
震災は金脈探しの狙いがあったのでは?
あいにく、埋蔵金の正体は自分が書いているこの文章です。
人類の目を覚ます宝だからです。
ペンは剣より強いとも言います。
残念でしたね。
土を掘り起こす土の時代は終わりを告げた。
社会を支配している組織に撤退をお勧めする。




