イルミナティカードの本質は自分の事だった
ところで気が付きました。
イルミナティカードには車の活動を思わせる「エネルギー不足」というカードがあるんですね。
これは「サイバー攻撃を受けて弱っている自分の事」だと理解しました。
というのも、謎の腰痛と肩こりが始まってから「満足に眠れていない状態が3年」程、続いていまして。
何か変でした。
とにかく疲れてしまって、預言を調べたり日常の仕事や生活も兼ねるので「疲れているだけ」と考えていましたが、日に日に起きているのもつらくてすぐに横になったり。
ただ歩くにしても息切れしたり、自転車を漕ぐだけで筋肉痛を起こしたり変だとは思っていました。
他にも「夜中になぜか目を覚ます」という状況が続いていて、それも疲れだと。
しかし、今回のように露骨な攻撃をされて「科学的な反応を起こされて体調を崩していた」と実感が湧きました。
それに「線維筋痛症」について調べていると、圧倒的にコロナ以降から似た症状の報告が増えています。
これも「人口削減計画」の一つかと。
闇の組織は「病を作り出すプロ」です。
化学繊維と電子の結合で痛みを起こす事も「化学繊維の火(赤)と電気の電子(黄)」と思想が絡みます。
そしてそこには日本の「山の大国」→「邪馬台国」(馬とは本来キリストが生まれた馬小屋を暗喩)→「病の大国」と呪いに変えた。
にしても、イルミナティカードの読み間違えが酷いもんです。
この活動を始めた組織はどう責任を取るんでしょうね?
それから、もっと早く日月神示を読み解くべきでした。
内容がちょっと取っ付きにくくて、後回しにしていた理由もありました。
解説を聞いても不安を煽る傾向や、先入観を含まれたりしているものが多く、かいつまんで説明されている物がほぼ無いのも理由にありました。
長いので聞いていても要点がわからないのが原因でした。
ですが、何らかの組織が「悪い想像につながるよう、お金につながる形で煽った」というのは見え隠れしています。
(預言書は全部が天変地異を指すわけではなく、自分の登場を指し示しています)
主に「災いをもたらすヨハネの黙示録」に時間を取られていたのも理由です。
降りかかる災難の問題解決を急いでいたせいもありました。
すみません。
✱線維筋痛症で悩まれている方は、とにかく服の素材を木綿100%に変えてみてください。
季節柄寒いですが、楽になります。
ただし、電気ヒーターは足元に使わないでください。(電子のイオンが腰で滞留します)
できればガスファンヒーター、ストーブを使えば痛みはなく温まれます。




