世界のテーマはタロットカードの塔の逆位置
ハバナ症候群の正体はよくわかりませんが、使われているのが「レールガン?」みたいなモノなのでしょうか?
だから車を走らせて、磁場を発生させているとか?
もしかしたらイルミナティカードの「第三次世界大戦」に突入しているのかも。
事を大げさに書きたくなくて抑え気味に書いていましたが「皆さんのご家族」「勤務先の会社」など、体調や環境に違和感のある方はいないか確認を取られた方がいいかと思います。
この「電気の違和感」は目には見えません。
主に背中や肩、脊椎に沿ってに強ばりがきます。
「働きすぎや勘違い」で済まされない可能性があります。
この活動は「忙しすぎて周りが見えなくなる盲点」をついてきます。
日本は平和ボケしてきましたが、そろそろ目を覚ます時がきたかもしれません。
今日の異常な天気がそれを示しています。
実は皆さんに黙っていた事があります。
この活動には度々「タロットカードの16番の塔」が顔を出していました。
そして「エコノミスト2025年度版」の表紙「5時の位置に逆さまのバベルの塔」が描かれています。
これは全人類への警告です。
✱タロットカード 塔の逆位置
●問題を放置して事態を悪くする。
●都合の悪い事が浮上すると隠蔽を働く。
●変化を避けて、現状維持のまま変えようとしない。
●変化の対応に疎い。
などです。
これは今まで社会が目を背けて来た問題を突き付けていると考察しています。
そして一番のメッセージは「常識や概念が覆る」という意味です。
当たり前が当たり前でなく、眉唾な陰謀論は事実に変わります。
そして表紙向かって左目は「原子力マーク」、これも「電気に気をつけろ」という警告です。
左側が黄色で電気、右側が赤色で火力を表しています。
焦点はこの2つのエレメントです。
先日に「終末時計」が残りの時間を示したとありましたが、急いだ方がいいという事かと思います。




