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異世界で生きたい  作者: 丸丸九
本編
96/134

さよなら図書館

勝手ながらお休みをいただきました。

こう言うこともTwitterの方でつぶやいたりした方が良いのかしら。

 ふーん、今一まだ理解できないですけど、納得はしました。

納得と理解の違いですか?個人的には諦めとか妥協が入っているのが納得で、こう、ピタッと頭の中にはまるのが理解ですかね。

というかこの岩美味しいな、ただ焼いてあるだけなのに。

これも一応生物なんでしたっけか、「イワガイ」とかいう奴。

身も殻も見た目完璧に岩なのに結構いけますね、ちょっと土っぽい味はしますが。殻も食べれる、お爺ちゃんお婆ちゃんには勧めたいとは思いませんが。

ご馳走様でした。




さて、この後は元の宿に戻ってまた細々と稼ぐのに戻りですかね、ちょっと寂しい気分にはなりますがね。

長い旅でしたね〜 そりゃ高々、2?いや3か。多分3日も遠くに出てるなんて普通ですけど普通じゃない事なんで。

もう、すぐに出発します?俺ですか?俺はもうちょっと居たいですね、勿論今日中には出発のつもりですけど、えーっと、今が確か8時くらいだった筈なんで、後2時間程度は知識深めたいですかね、まだまだ常識が足りてないので。

借りてくのもいいかも知れませんけど、気軽に返しに来れる場所でもありませんし、何より保管の方法がどうにもネックで。


それに、お二人を暇させるわけにもいかないです。

セビアさんとアジーさんに態々自分一人の為に時間使わせるのはちょっとどうかなと、何よりルールなんてものは知識としてより実際に体験してみた方がわかりやすいと思いますし。

色んなお楽しみは次回の来訪に取っておくことにします。

次は一人で来れるようになってからかな。


あ、そうだ。改めてありがとうございます。

セビアさんは、色んな手続きとか朝早くからやってくれたんでしょう?だからその事について。後昨日の夜のことに対しても。

アジーさんには、ここの説明してくれた事とか、ご飯誘ってくれたことへの感謝とか、ちゃんと伝えておきたかったんで。

…そんなキョトンとした顔しないでくださいよ、別に頭打ったりとか、これから死ぬわけでも無いですから。

ただ、ひと段落着いたからってだけですよ、本当にそれだけですから。

応援のコメントいつでも受け付けております、そろそろまたテンプレート設置してでもコメント乞食始めますかな。

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