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異世界で生きたい  作者: 丸丸九
本編
83/134

彼らの場合

年末最後でーす。

お風呂入ってスッキリしたら仲間からおもっきし謝られたでござい。

どう言うことなの?というなんでアジーさんはジャパニーズトラディショナルポージングであるDOGEZAを習得してるの?

あー… 言いたいことはいっぱいあるけどとりあえずなんで謝られてるのかだけは解明したい。

というわけで教えてくんさい。


あはー、そう言うことでしたか。

確かに今日一日色んな事ありましたし僕だって結構疲れてますけど、仲間いやお友達を助けるのは当然のことですよ。

そりゃシリアスなことだってありましたけど、ヘラヘラしてるのが僕の取り柄なもんで、無理なんてこれっぽちもしてないんですよ。

ですからあんまりお気になさらず!逆にセビアさんと仲良くなれたんでプラスに働いてるんですよプラスに。


そうだ!アジーさんも一緒にいっぱいお話ししましょうよ!

三人もいるんですから楽しさも共有すれば3倍っすよ3倍!

なんだかんだいって、我々はあまりお互いのことを知らないじゃ無いですか、アジーさんはお名前くらいしか知りませんしセビアさんは歳を知ったくらいですし。

僕がお喋り過ぎますねコレ、もっとお二人のこと教えてくださいな。ってこんな感じのこと前も言いましたっけ。



ご飯も美味しくいただけました、ってどうしましたアジーさん?なんだかお顔が赤いですけd

へあっ!? ちょ、あじーさんせびあさんも見ていますから!

こんな大胆にハグなんて…

寝てる。

え、こんなべったべたな展開あります?ちょっとセビアさん、アジーさんが飲んでた飲み物取ってくれます?

クンクン…やっぱりお酒だコレ。ってアレ?

アジーさん、なんだか力お強くありませんこと?

痛い痛い!ギブギブ!あっ、首がッ!

Twitter始めましたー

作者名で検索すれば出ますよ。

よければチェックお願い致します

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