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異世界で生きたい  作者: 丸丸九
本編
72/134

ハイになる昼ごろ

すいません、心が随分と冷え込んでしまったものでたっぷりと遅れてしまいました。

うーん…ここはどこ? 私は誰? 私はマクロ…マクロ、マクロ、計算式…小さい、極小…


私は小さくなーい!!!!!

ハッ!まじでここどこ!?って、いつものベッドの上?さっきまでお外でボコボコにされてた筈だ、け、ど…

あゝ、そっか。おもっきしぶっ叩かれてオトされたんだ。本当におんなじ材質のもので戦ってたのだろうか?百均に売ってるスポンジ的な何かでできた刀と同じタイプのやつだったよ?それでオチたの僕?それでオトしたのあの人!?

うわぁ、凹む、凹んだ上に重し乗っけられたレベルで凹んでる。おもちゃで気絶って…


あ、どうもセビアさん、おはようございまーす!

ってそんな浮かない顔してちゃダメダメですよ。

僕?僕は案外図太い人間ですから問題ねーですよ、そりゃ凹んだり思い込んだりしますけど、もうピンピンですとも!殴られ損な気がしないでないですけど親睦を深めたりとかって考えれば十分オッケーモーマンタイ!ですよ!

だから、ごめんはノーサンキューでお願いします。

昨日から謝られっぱなしなのはどうにも気分が優れんのですよ、どうせならもっとお互いに気持いい関係でいましょうよぉ〜、勿論深い意味はなくね!


さてと、一眠りしたらお腹空いちゃったんですけど、ご飯ってもう済ましました?もしまだならご一緒いかがです?一人ご飯に慣れてはいますがやっぱり誰かと一緒のが美味しいんですよ!オッケー?オッケー!

そうと決まればお腹と心を満たしに行きましょー!

クオリティはお察し。

ちなみにユニークが1500行ったようなので多分何かしらするかもしれません。メイビー

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