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異世界で生きたい  作者: 丸丸九
本編
66/134

共に歩こうとする意識

今更ですがちょびちょびお休みをもらっているので、ほぼ毎日更新ってな感じでやらせてもらってます。

あーでも、このまますぐにお話あいってにはご勘弁を、ちょっと心の準備とetcが必要でしてね、それに魔鋼石ぜーんぶ落っことして来ちゃいましてんで回収に行かないと。

いや、俺に行かせてください。否定したい気持ちも十二分にわかります、けどこれは俺がやるべきなんです、せめての恩返しとでも思って、行かせてください!

おっしゃ!それでは、この要 真黒にお任せあれ!




ゴボガバ、プハァ!ただいまっす!取り敢えず1つづつ持ってきて見ました、計4つ。数はこんなもんでいかがでしょう?

オッケー?わっかりました!ほんじゃ依頼完了!

さ、さ、さっさとお外に出ましょうぜ、気が滅入ってきそうでやっぱ苦手なんでここ。




帰りも帰りで戦っても無いのにボロボロになっちゃった。あーあ服が…ドロドロって落ちにくいんだよなぁ。


さてとこれで僕たちの依頼は完了、って言いたいんですけど…今回は迷惑かけすぎちゃったんで、サービスってことにして何か別のことで恩返しというか埋め合わせというかをさせて貰いたいんですが。

あ、不躾な物言いをしてるのもお願いをしているのもわかっていますので無理なら無理とお断りしていただいて問題ないので。


え?僕の話を聞きたいですって?そんな事なら別に問題ないどころかむしろこっちからお願いしたいほどなんですが、本当に良いの?

って恩返しするって決めた僕がその内容にとやかく言う権利は無いっすよね。了解しました。

ならまずはご飯でも一緒に如何です?

ほら、腹が減ってはって言うじゃ…言わないのか。

えっとこう言う事に関してもお話しましょうかね。

最近、トイレに行くと一緒にアイデアも流れてるんじゃないかと疑い始めた今日この頃

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