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異世界で生きたい  作者: 丸丸九
本編
59/134

お礼は必然

体がキレイになって、すっごいハッピーな気分!こんな良い気分の今の僕ならどんな大金ふっかけられても気持ちよくポンと渡せちゃうね。

と、言うことですハウ マッチ? 支払いはキャッシュ?それともカード?

って聞いたら怪訝な顔されちゃった、ネタで言ったけどちゃんと伝わるものじゃ無いとお互い困っちゃうから今後気をつけようっと、で、話を戻しますが一体おいくら位で?


それで渡されたのがこの依頼書で、流石に僕の一存でやるかどうか決めるのは駄目だろうからアジーさんを待ってたのですよ。因みにどこへ? あぁ、お手洗いでしたかそれは失敬。

それで内容なんですがね

「魔鋼石の採掘」ってことなんですけど、魔鋼石ってわかります?


へー、魔力の影響を受けた鋼石のことをだいたいそう言うんですね、それをとりに町の坑道まで行くと。

うーん、正直な話をさせてもらうと、ぼくたちいりますかね?

だってセビアさん結構ガッシリしてますよ、立て掛けてある金属のメイスも結構大きいですし一人で行った方が効率的では?

それでも、誰かに行ってもらうのが流儀、と。

なら仕方ありません、何よりコレ治療の御礼ですし僕がとやかくいう話じゃ無いですしね。

おっし!それじゃあ準備できたら早速行きましょう!

オー!!


↓これから毎回載せておきます

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