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異世界で生きたい  作者: 丸丸九
本編
44/134

街角に潜む何か

感想と…評価を…!く、く、く、ください!

時間を持て余した昼ごろ、私はまた街の散策へと戻った。

にしてもここら辺の人はキレーねぇ、お肌真っ白でぷらちなぶろんど?ってのかね、銀や白の御髪なんだもん羨ましい、美容院にすらかかったことのない人間からすると実際のもの以上に輝いて見える。


ん?あえ、実際に輝いてませんか?




ヤバババーン!(ヤバイの下から3番目くらいのやつ) 待って待って、ホント無理なんですけど!幽霊さんとかまぢむりなんですけど!どーりで寒いと思ったよ!真っ白な御髪、そりゃそうだよな色素が死滅してらっしゃるんですもの!

こんな内心でも全く表に出さなかった俺マジGJ!あとでアイス食べようね!

あーんもうホラ!「俺が見えるのかい?」的なことおっしゃってるじゃあございませんの。

霊感=レイな人間でなんだったらホラーだったらホラでも気力零だったのに!

お助け〜





無害だった、なんだったらちょっとお話ししてお菓子いただいちゃった。やったー私お菓子大好き〜、お紅茶も美味しかったし、優しい人?人魂?でよかった〜。

そうですか、元は冒険者で… それならば一つお聞きしたいのですが、大きな竜について何かお知りじゃないでしょうか?

あ、知らない、そうですか。すいません変なこと聞いちゃって、お茶ありがとうございます。

でも知ってそうなのはいる?その方にお会いできます?


ちょっとは話進めれたかな

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