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異世界で生きたい  作者: 丸丸九
本編
34/134

思考せよ人類

忙しい時期が終わってテンション高いから書き進めちゃいます。

運搬完了の手続きをして、任務完了でござい!荷車君とはここでお別れなのか、お前との旅楽しかったぜ!またさよならなんて言わないさ、またな!


なんて、荷車君との熱い展開を繰り広げているがツッコミが来ない、いつもならここで何やってんだ的な視線が体を射抜くのだけれど。どったのどったの?うんうん唸っちゃってお腹痛いの?大丈夫?


大丈夫だった、良かった〜。体調崩すのって結構きついからね何にも無いようで良かった良かった!

と行けばいいんだけど、どうやら体の悩みはないけど、環境に対する悩みはあるようで。


・・・魔物の減少、ねぇ、たしかにアジーや町の人は外には魔物がわんさかみたいなこと言い方してるけど、生まれてこの方そんなもん見たことないもんな。流石に現地の人が嘘ついてるとは思えないし、何かおっきなことが動いてるのかも知れない。あー待って!今回は適当にそれっぽいこと言ったとかじゃないから!


コホン、気を取り直して。実際に起こってる以上何か原因があるのはたしかだろうね。わんさかとか表現されるような数の奴らが一気にいなくなるなんて自然には起こらないだろうし、魔物はおろか動物すら見ないんだもんね。


何かイレギュラーな存在を視野に入れるべきかな、別に確証があるわけでもないけど、生息していた生き物が縄張りを捨ててまで恐れるものってなんなんだろうね?

僕はこっちのことに詳しくないから具体例は出せないけどさ。

何その意外っで顔!心外!

いつのまにか30話行ってたんですね、結構飽き性な作者がやってこれてるのも、見てくださってる皆様のおかげです。PVすら1000いってないような作品ですが、これからもお願い申し上げます。

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