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異世界で生きたい  作者: 丸丸九
本編
30/134

報酬受け取りまでが仕事です

うーん、難産というか、キレとかキャラがぶれてるような、今更かなぁ?

野宿っていうのも乙なものです、街とかが近くにないからお星様綺麗ですし、ご飯は野性味溢るるお味で大変美味でした、いただきますの意味を感じさせられますけど。


男女が一つテントの下で、何も起こらない!当然ですよ、だってご飯食べながらうつらうつらしてましたものお互い!もう食べ終わったら直ぐにぐっすりよ。

うーん、木々の近くで起きるとなんとも目覚めがいい、空気美味しー!ご飯も美味しー!今日もはちゃめちゃに頑張れる気がしますねぇ!!


ゴロゴロキィキィ、軋む荷車と共に今日も進む。アジーの話によれば野営地からそう遠くない場所が、今回の目標らしいから、足取り軽めで進む。にしても、魔物がいるという話を聞いてのにちっとも遭遇しない、なんだったら人間しか見かけない、どうなってるんでしょコレわ?


今回も何事もなくとうちゃーく、そろそろスリルが欲しいけど、文字通り命がけになるから考えもんだ。

荷物の中身、保存食を山間の街までの運送、コレで完了!いや〜キツかったけど楽しかったなぁ。あ!山菜料理だって、食べに行こうよ、ちょうどのタイミングでお腹の虫も鳴いてるし!


帰るまでが一セット、でも随分と軽くなった荷車君なんて私にかかればチョチョイのチョイなんですよねぇ、それでは帰りはサクサクのんびりと、僕もっとアジーのこと知りたいなぁ、よければもっとお話ししながら帰りましょ。コレは報酬に期待ですなぁ、うひひひ。


書きたいものをグダグダ書いて行くことにしてるので、クオリティはお察しというかなんというか、見てくれてる皆様には感謝しかありません。

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