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異世界で生きたい  作者: 丸丸九
本編
29/134

力の強い方しか勝たん

おねショタはおねの誘い受けとかのがすきすきです、ショタ優位は嫌いじゃないけどなんかもやっとする

のんびりと進むは、風そよぐ草原の上、馬の小気味良い蹄の音を聞きながら馬車でゆったり運送業。


なんてことはなかった、確かにのんびりと進んではいるさ、でものんびりじゃあなくてノソノソと進む他ないんだよ。草原の上ではあるよ、でも見映えがないよ、木と草と遠くの山しかねーんだもんな。馬に至ってはいすらしないよ!まさかの手押しの荷車ですよちくしょう!コレで運送屋しろとか何時代ですかここ!


愚痴っても仕方ないか、まぁこれもポジティブに考えれば筋力アップにいいし、自分の足で外を歩けるから何だかんだ楽しみだからオールオッケーだね!

因みにだが荷車は一人で押してます、カッコつけたいとかじゃなくって戦闘力鑑みてこうなりました、迎撃はお任せしました!


太陽が真上からちょっとずれるくらいの時、やっと越えるべき山についた。長かった〜、気を抜きたいところだけど、ここからが難所だゾォ、なんてたって山越えですからね!張り切って行くz...

山入んないの!? 迂回して通り過ぎる感じなんですの!?え?危ないし方向がうまく掴めないし、1日で通れる規模じゃないし、普通に考えて荷車を押しながら山登ろうと思うかだって?いや思いませんね!流石冒険者の先輩はすげーや!常識的だもんね!


山をぐるっと回り込むことしばらく日が落ちてきたため野宿に入りまーす! 今日もお疲れ様です、特に襲撃とかはなかったけれどいっぱい歩いたかんね、今日はいつも以上にぐーっすりと寝れそうだな。ねぇねぇアジーさん今日のご飯は何ですかー?

アヘアヘ頭クルクル投稿者ですので、展開とか表現とか頭ぐっちゃんぐっちゃん状態で書いてます。

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