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気色の悪い連中

作者: Tong YinGu
掲載日:2026/02/22

 喜色の悪い連中は、事実認識をしないので、記憶力がなく、又、其の為に虚言癖で物を言う。

 その物言いは、どこから来るのかわからず、その様子は気色悪い。

 その嘘をついている時の目を見ると、そういう連中の本性が出てくる。

 目は心の窓である。

 心は、その魂の気を映し、口はその気からなる言葉を発する。


 問題を起こしてから、その気色悪い連中が言う嘘は責任転嫁と記憶力のない現れの虚言の言い訳であるから、聞く必要は全くない。

 そういう輩を見つけたら、ただちにリストに名前を入れ、注意警戒を周りに知らせなければ被害が広がるだけだろう。

 そう思わないのは悪魔の器の日本人だけで、リストを記入できるのは人類の魂を持ち、事実認識が出来る人だけにしなければならない。

 もし悪魔の器が真似をし、先に始めた、日本の歴史や文化のように何処かの何かの真似、又、虚言による作り事、見せかける事が出来ると勘違いしたもののように、猿真似を見せたなら、それはリストに乗せるべきモノ(生き物のフリをしているだけだろう)の証拠にはなるが、悪魔の器の気色の悪い連中が人類の魂を持つ証拠にはならない。


 悪意しか持たず、虚言癖の口は他人の悪口(持実なら悪口ではない)しか言わず、認識力がないので学習力もなく、羞恥心も持たず、自分がやらかした事も知る事がなく、場違いな態度でヘラヘラと笑い、薄のろバカ、病気とは違い、ただその悪魔の器の性質なんだろう。

 一公務員の女は、私に書類の書き方を注意されても、それがわからないで働いているのではなくて、ただ迷惑な存在が間違いを起こしているだけで、私の周りには不思議にも悪魔の器の人のフリをし、その狂気と悪意で迷惑で、その間違いは時として犯罪だが、日本の警察が悪魔の器を使い、裏金作りを政府指導でしていたか進行形かはわからないので、喜色の悪い連中、即ち悪魔の器達はお互いを庇い合うが、お互い認識力がないので、お互い暴露して自滅する事も多い。

 事実を隠すのが常識ではなく、事実をきちんと明らかにし、間違いや悪魔の器達を正すのが常識である。

 悪魔の器達は認識力がないので、それらではそれらの事実がわからないので、排除した方が間違いや揉め事が減り、余計な出費を悪魔の器達に支払わない上に、わかりやすい良い社会が築かれるのだから、良いことずくめだろう。

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