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ある日の日記 251218  作者: 朝日奈流星


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退屈な日常の些細な日記 251218

着飾らなくていいんです


中身が輝いていれば

わたしが、好きな人々に 以前から言っていることがある。


特に若い人たちに


「外見など磨く必要はない」


主に女性に言ってきたと思う。


外見ばかり磨いても(気にしても)


期待したほどの効果は無いんだよ、と。


だけどやはり外見は気になるのでしょう。

「ひとは見た目から判断される」

という野暮な言葉もあるみたいだし。

だけどそれは一見しただけの判断基準でしかないんです。


良いところは、その人を知れば知るほどやがて分かってくるものなのですから

見た目というのは気にしちゃいけない。


それよりも、内面を磨いてほしいと


常に思っています。


外側だけキラキラした人はたくさんいます。なぜなら

簡単に作れてしまうからです。


分かりやすく言えば


「整形」とか「アクセサリーで飾る」とか「化粧でごまかす」とか・・・


 そんなものに引き寄せられちゃいけません。


外見なんて一晩で簡単に作れちゃいます。

それよりも

内側から輝いてほしいのです。

 それは

言葉使いや、日常の仕草や所作、考え方や生き方にも及ぶものでしょう。

当然一朝一夕じゃ簡単には真似されません。できません。


 そんな誰にも真似できないような輝きを、どうか身にまとって欲しいのです。


 その輝きは決して褪せることなく輝き続けるでしょうから。


目先の効果に惑わされないで


本質を

見極めて欲しいのです


どうか、世の女性の方々(男性も)

そこに気づいてほしい

一生色褪せない輝きを


纏ってください

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