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下僕ダンジョン主の妻が、異世界の勢力図を変えちゃう...まで  作者: Aprツツジ
第二章 僕たちの青春を取り戻すの(勢力図、現状で良かった?)

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《エピソード34》現領地の運営!自分達で?

一番の楽しみ『ざまぁ』は?



 サキュバスの12才のコダマには、理解できないんですけどね。勇者一行のシンゴ。それだけは知っていますからね。


 エエット! 確か地球にコザクと戻って。ああ! コザク? コザク➡桜子? サクラコだね!! 一緒にいるんだよね! =^_^=


 協議をしながら、進めて行くことだけは、分かっていましたのよ。


 でも、形式は? 貴族院の議員だったかな? が、国王の書面を持って来てね。「これをやれ!!」で終わりですよ!


 それで、実際には『コラボ・カンファレンス』が、問題の解決や、要望事項の解決をしちゃっていますよ。任務は果たしていますからね!! (^^)/


 でも、...あの貴族院って、果たして何を、実行してる人たち何でしょうかね?


 王宮からも影が、かなりの数が来ていて、何かを調べていますね。


 アリー姉たちに聞くと、それは良いことだからね。心配は要らないよ! それよりも、近々面白いことがあるからねえ! =^_^=


 それで、無理に聞いてみるとですね! うん、秘密だけどね! 『ざまぁ』があるんだよ! 楽しみに、待っててね! !(^^)!


 それで、見れば分かることらしいいので、待つことしちゃっていますよ!


 でもコダマは、またダンジョンで、インキュバスの。私のボーイフレンド〔彼氏? カレだ!〕と遊びたいな! (;=^_^=



 今日は、朝から変な雰囲気が。町の中にも漂っています。今日は、午後から議事堂で、会議があるみたいですね。


 さっきは前に、国王の名代って名乗った、...ああ! アルシュタインさんだ! その方が早駆はやがけの馬車で、来ていましたのよ。


 午後からの、議事堂での、会議が始まりましたね。あの貴族院のおじさま方がはいるとね! いつも時間ばかりが、...ね!


 何が、言いたいのかもですね! コダマには、分からないんですよね! なにか、難しい言葉が多すぎですね! (;=^_^=


 でも、今日は議事進行が、アルシュタインさんなんですね。(コダマは、なんか期待できそうな、予感がしていますよ =^_^= )


 それと一番の楽しみは、やはり『ざまぁ』ですからね! (^^)/


 質問が始まりましたね。協議会(『コラボ・カンファレンス』)へですね。


 戦地への街道の整備ですね! かなり、迅速な対応をありがとうございます。


 おかげさまで、3日早く行けるように、なりました。これは、とても素晴らしいですね。


 それでは、貴族院のからの、お話をお願いしますね。


 貴族院のお偉い、おじさま方は、報告書を読み出していましたよ!! ああ! そんな文書などは! とっくに読んでいるよ!


 企画の話や、予算取りなどや、周囲への配慮のご苦労はされていなかったのでしょうか?


 この言い方は失礼かとは、思いますが! ここ一番、貴族として、売り込みをする、ところではないのですか?


 (おお! これは凄いな! アルシュタインさんって、ウワサ通りの、『切れ者』って、これですか!! =^_^= )



《エピソード35》現領地の運営!人任せで?...お楽しみに (^^)/

私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします  =^_^=


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