表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
下僕ダンジョン主の妻が、異世界の勢力図を変えちゃう...まで  作者: Aprツツジ
第二章 僕たちの青春を取り戻すの(勢力図、現状で良かった?)

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

69/105

予告《エピソード34》現領地の運営!自分達で?


 サキュバスの12才のコダマには、理解できないんですけどね。勇者一行のシンゴ。それだけは知っていますからね。


 エエット! 確か地球にコザクと戻って。ああ! コザク? コザク➡桜子? サクラコだね!! 一緒にいるんだよね! =^_^=


 協議をしながら、進めて行くことだけは、分かっていましたのよ。


 でも、形式は? 貴族院の議員だったかな? が、国王の書面を持って来てね。「これをやれ!!」で終わりですよ!


 それで、実際には『コラボ・カンファレンス』が、問題の解決や、要望事項の解決をしちゃっていますよ。任務は果たしていますからね!! (^^)/


 でも、...あの貴族院って、果たして何を、実行してる人たち何でしょうかね?


 王宮からも影が、かなりの数が来ていて、何かを調べていますね。


 アリー姉たちに聞くと、それは良いことだからね。心配は要らないよ! それよりも、近々面白いことがあるからねえ! =^_^=


 それで、無理に聞いてみるとですね! うん、秘密だけどね! 『ざまぁ』があるんだよ! 楽しみに、待っててね! !(^^)!


 それで、見れば分かることらしいいので、待つことしちゃっていますよ!


 でもコダマは、またダンジョンで、インキュバスの。私のボーイフレンド〔彼氏?〕遊びたいな! (;=^_^=



 今日は、朝から変な雰囲気が。町の中にも漂っています。今日は、午後から議事堂で、会議があるみたいですね。


 さっきは前に、国王の名代って名乗った、...ああ! アルシュタインさんだ! その方が早駆はやがけの馬車で、来ていましたのよ。


私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします  =^_^=


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ